カテゴリ:日々に想う( 133 )

続・変態エロオヤジが出現した!

 こんな話題で、いつまでも頭の中をいっぱいにしておきたくないので、続編を書きます。
 題が、微妙に変わっております!(笑)

 その男は穏やかで優しい言葉遣いなのだけど、会うたびに、「ああして欲しい。こうして欲しい」と要求してくる。

 「チームを抜けて欲しい」
 「身に着けている装備(衣装)を、もうちょと可愛らしいものにして欲しい」
 う~~ん、ここに書けないことも言われては、要求されたぞ。ゲームのキャラ同士でそんなことして、どうするんだと思ったけれど。
 それから、ゲーム時間を指定する手紙が、次々と郵便受けにやってくる。
 私が戸惑うと、「なぜなら、おれは○○(私のキャラクターの名前)が可愛くて、大好きだから」とのこと。

 一番困ったのは、その人と行動している間は、画面に文字として出てくるチームの人たちの呼びかけに答えられないこと。
 私のコントローラーの操作の下手さもあるのだけど、「チームの人の呼びかけにこたえなくちゃ」と私が言うと、「おれのために、チーム、抜けて欲しいな」という会話になるからだ。

 チームの中でちょっとほったらかされている身の私としては、「なんか、最近の○○、誰かと楽しそうだ」とチームの人に思って欲しいとも思ったけれど、(笑)、呼びかけに返事もしない礼儀知らずと思われるのはいやだったので、チームのリーダーに手紙を書いた。

「最近できたフレンドと、執着トラブル発生です。大人的解決する予定。その間、インしている時の呼びかけに答えられないことがあると思いますが、お許しください」
 この時点では、もしかしたら、これからの冒険生活に有益となるかもしれないその男とのフレンド関係を、このままま続けるかどうか、私の気持ちは半々だった。

 手紙を読んで、心配したリーダーに呼び出されてしまった。

「大丈夫? そういう問題、よく起きるんだよね。この世界、変な奴が、けっこう多いから。彼らとおれたちでは、ゲームの目的が違うんだ」
 というようなことをいろいろ話していて、リーダーの言った<目的>という言葉に、ちょっとばかし目先の欲にかられていた愚かな私の目が覚めた。揺れていた気持ちがかたまった。

「大丈夫です。なんとか、頑張って解決します」
「無理そうだったら、おれから、その男に話してもいいよ」
 えっ、3倍とは言えないだろうけれど、2倍以上年上の私の引き起こしたトラブルの解決を、若いあなたに押し付けるなんて、それはいくらなんでも出来ない!

「リーダー、私、こう見えても、リアルでは、超モテ女なんです。このくらいのトラブルの解決、もしかしたら、慣れているかもです!」
 ああ、虚勢をはって、いらんことまで言っちゃった…。

 …ということで、またまた続くになりました…。

(コメントのお返事は、この記事の最終回まで、待ってくださいね。<(_ _)> )
 
 
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by miman57 | 2016-07-04 19:34 | 日々に想う | Comments(0)

変態オヤジが出現した!

 オンラインゲーム『ドラゴンクエスト10』には、『冒険者の広場』というサイトがある。
 『ドラゴンクエスト10』に関係するいろいろなお知らせがあって、また、自分の戦歴を記録できるページもあり、日々の冒険経験を日誌に書いて残すことも出来る。

 私はそこまで『ドラゴンクエスト10』にのめり込みたくなかったので、ほったらかしていたのだけど、チームの先輩に「お知らせチェックは大切だ」と言われて、この最近、覗くようになった。
 そうしたら、私のことだから、冒険日誌も書きたくなってしまった。

 日誌もどうせ書いて連載するのなら、テーマを決めたほうがいいだろうと思い、1人で寂しくそれでも明るくけなげに冒険する様を、毎回、おもしろおかしく書くことにした。
 最近、チームの皆は強敵との戦いで忙しくて、まだまだレベルの低い私の存在を忘れているようなところがあり、ちょっと寂しい思いをしているのだ。

 連載を始めて3回目に、「日誌を読みました。ぜひ、フレンドになってください」との、見知らぬ人からの伝言が!

 たかがゲームの世界で面倒なことは避けたいと思い、チーム以外の人とは親密になることを避けていたのだけど、物書きを目指していたものとしては、自分の書いたものに共鳴してくれると嬉しくて、深く考えることもなくOKの返事を送った。

 さっそく、その人とあって、チャットで会話した。

 そうしたら、私のことを「可愛い!可愛い!」と言いながら、もう押し倒して服を脱がさんばかりの勢い…。(バーチャル世界のキャラを押し倒して、どうするつもりなのだろうとは思うけど)

 落ち着いた丁寧な言葉遣いとか、見せてもらった家の素敵なインテリアで想像するに、30歳は過ぎている感じだった。

 押し倒されるのは嫌だけど、歯の浮くようなお世辞を連発してくれるし、ゲーム歴も長いとのことなので、いろいろなことを親切に教えてくれそうだし、もしかしたらそのうちに高値の装備のプレゼントなんていうこともありそう…。
 
 だから、この人とこのままフレンドして付き合っていこうかなとか、(面倒だけど、適当にあしらう自信はある。だって、我が家の長男より、この男はきっと若いはずだ。(笑))、いや、面倒なことになりそうな予感がするのなら、そんなものからはさっさと逃げたほうがいいのか、数日、悩んだ。

 …で、文章が長くなったので、明日に続きます。
 お楽しみに!
 

 
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by miman57 | 2016-07-04 07:33 | 日々に想う | Comments(3)

エッセイは佳作だった!

 昨年の秋にうつ病になって、今までとこれからの人生のことをいろいろ考えて、「小説を書くのをやめたこと」が、一番心残りなことだと気がついた。
 
 それで、残った人生で、またぼちぼちと書くことにした。

 10年近く休筆していて、書いた第一作が、通っている30分フィットネスの、3000字(原稿用紙7枚半)の体験談。
 初めから、小説は無理なので、まずはエッセイで頑張ろうということで。

 4月の初めに締め切りで、その結果を、一昨日、通っている店舗のスタッフさんから聞かされた。
 佳作で、そのうちに、カーブスのHPに掲載されるとのこと。

 結果を聞かされて、私、どんな顔をしたかな…。
 グランプリは無理でも、せめて準賞の7人に入りたかった…。

 …なんちゃって、結果を素直に喜ぶことにしようよ、ミマン!
 北は北海道から南は沖縄まで、1700店舗もある、あのカーブスでの体験談だぞ!

 佳作でも、賞品、何かもらえるのかな?
 結果よりも、そちらが気になる。(笑)

 カーブスのHPに掲載されたら、またお知らせします。

 
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by miman57 | 2016-06-15 07:20 | 日々に想う | Comments(2)

今後の『ドラクエ10』

 11か月かけて、大魔王マサデゴーラを倒した。
 
『ドラクエ10の魔王を倒して、メインストーリーをクリアした。11か月かかった』と、長男にメールしたら、『おめでとうございます。オンラインでようやったわ!』との、返事が戻ってきた。
 これが、64歳の母親と、39歳の長男のメール内容かとは思うけれど。(笑)

 …ということで、今後の『ドラクエ10』とのかかわり方をいろいろと考えた。

 まずは、キャラの姿を人間からオーガ(戦士系の大女)に変えた。
 これから、オーガで、ドレスアップを楽しもうと思う。
 『ドラクエ』の世界では、人間とかエルフとかでは、すでに可愛らしいドレスアップが溢れている。ゲーム開始に2年もの遅れのある私が、今さらどう頑張っても、レベルと資金に差があり過ぎて追いつけない。

 その点、人気のない大女のオーガは、穴場かなと?
 そしてその過程を、先日、チームの仲間に教えてもらった『ドラクエ10』の公式サイトで、公開日記として記録していこうと思う。

 それから、メインストリーをクリアしたので、これからは、オンラインゲーム本来の楽しみ方をするつもり。
 ゲームの世界で知り合った人たちとパーティーを組んで強い魔物を倒しに行ったり、カジノで遊んだり…。

 …ということで、こちらも昨夜、ストーリーを進めてやっと行けるようになった『邪心の塔』に誘われて、「はい、行きます!」と返事をしたものの、やり方がわからずもたもたして、仲間にものすごく迷惑をかけてしまった。(結局、私は戦えなかったのだ…)

 このもたもたすることに、今まではすごく怖気づいていたのだけど、「経験せずにして、あの世に行けるか!」と、これからは、前期高齢者のお婆ちゃんは開き直るのだ!!
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by miman57 | 2016-06-11 07:09 | 日々に想う | Comments(0)

大魔王を倒した!

 オンラインゲーム『ドラクエ10』を始めて11カ月、昨晩、『ドラクエ10』の世界を支配し住民たちを苦しめていた、大魔王マサデゴーラを倒した。
 ついでに住民たちのあれやこれやの悩み事や頼み事もこなして、そのたびに王様がご褒美のスタンプを押してくれるというスタンプカードも、8冊すべてクリア。

  あとは、外伝という形で、ゲームの世界はまだまだ続くのだけど、『ドラクエ10』のメインストリーはこれで終わったんだと思う。

 ああ、長かった…。
 本当は1人で遊ぶつもりだったのに、途中で、チームに入ったりもして…。
 若い人たちとのチャットのほうが、ゲームより大変だった…?(笑)

 これで、『ドラゴンクエスト」は30年前に発売の1から始まって、10まで、リアルタイムで楽しみクリアしたことになる。(そうだった、9だけは、クリアを目の前にして、ゲーム機のDSが壊れてしまって、最後までやっていない)

 1は、小学4年生の長男へのクリスマスプレゼントで、30年後の10は、38歳になったその長男にオンライン設定をしてもらっての、ゲーム開始だった。

  『ドラクエ10』をまだ続けていくのか、来年くらいに『ドラクエ11』が発売されるらしいので、そちらを頑張るか…。
 どうなるかは、自分でもわからない。

 しかししかし、今は、「ミマンは満足した!」としか言いようがない。
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by miman57 | 2016-06-10 07:40 | 日々に想う | Comments(0)

『THE BRIDGE/ブリッジ シーズン3』

 楽しみに見ていた北欧ミステリードラマ『THE BRIDGE/ブリッジ シーズン3』が、昨夜で最終話。

 デンマークの女性刑事とノルエーの男性刑事が、陰惨極まる連続殺人事件の犯人を追う話。
 『THE BRIDGE』のシーズン1も2も、同じ設定のお話。

 北欧といえば、社会福祉が行き届いて、男女の差別がなく、フリーセックスでと、日本人から見たら羨ましいかぎりの思想的先進国だと思っていたけれど、『THE BRIDGE』『キリング』『ドラゴンタトゥーの女』などの北欧ミステリーを見てきて、社会体制がどう変わろうが、人間って生きていくうえでの悩みはつきないのだなあということに気づかされる。

 男女同権で警察官を仕事にしていたら、男女同じ確率で犯人に撃たれるのはあたりまえ。仕事を持つ妻の代わりに警察官の夫が署内で子どもを預かっていたら、暴れだした凶悪犯に子どもが撃たれることもある。
 男女差別がない代わりの、自己責任のなんと重たいこと!

 北欧ミステリーの世界をみていると、日本で生まれ育ち「結婚なんて、家に縛り付けられる女の我慢でなりたっている」と文句たらたら言っている自分が、甘えているっていうことがよくわかる。

 男女差別がないということは、油断していたら、女だからと加減した<平手>ではなく、容赦なく<拳>で殴られる社会で、女も生きていくということ。
 そして殴られたら、女だからということで泣いている場合ではない、すぐさま殴り返さなくていけない。

 女は損だと、文句たらたら言っているほうが、楽そうに思えてきた。
 

 

 
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by miman57 | 2016-06-04 09:29 | 日々に想う | Comments(0)

続・ウインドウズ10が勝手に…

 ウインドウズ10が勝手にダウンロードされて、その対処に四苦八苦したことは書いた。

 マイクロソフトのやり方に腹を立てるよりも、こうなった以上、ウインドウズ10をマスターして、その便利性を享受してやると思い、2日間ほど、パソコン画面のあちこちをクリックしまくっていた。

 そしたら、今から15年前に初めてのパソコンを手に入れ、当時まだ大学院生だった長男にバカのアホのと罵られながら、使い方を覚えようとした頃を懐かしく思い出した。

 1年かかって、ホームページビルダーを使って、当時入会していた同人誌のHPを立ち上げ、同人誌内の仲間や全国の小説家志望の人たちと交流も出来るようになって、「よくやった。これで俺のパソコン教室は卒業だ」と長男に言われた。(しかし、この私の頑張りが、同人誌内の一部の仲間の妬みを招いてしまったのは、残念だった)

 …と、そんなことを懐かしく思い出していると、なんと私の心に穴が開いて、新鮮な風が吹き渡ったのだ。そして、その風がささやいた。

 「人生を投げ捨てるは、まだ早いかも?」

 …ということで、小説も書き始めたし、手芸作品も製作姿勢を見直すために、販売委託する店を替えてみようと思い立ち、個人で店舗を構え委託作家を抱えているお店に偵察に行ってみた。

 店主は、芸術家サロンのマダムっていう雰囲気だった。
 そして、たまたま納品に来ていた人から、某絵画ギャラリーでの共同出店を誘われたりもした。
 私もそのうちに、<作家さん>と呼ばれる人たちのお仲間になるかもです…。
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by miman57 | 2016-06-01 09:55 | 日々に想う | Comments(0)

物書きミマンの復活?!

 昨年の秋、うつ病を発症するほど、今までの人生を振り返った。

 悔やむことがいっぱいある。
 こんな夫と結婚すんじゃなかったとか(笑)、私の子育て間違っていたのだろうかとか、失敗続きのダイエットとか…。

 で、考えて考えて、死ぬに死にきれないほど一番悔やむことは、小説家になる夢を捨てたこと。
 「そのうちに書けるようになるから、今は、諦めてくれ」と言い続けた夫とか、えらく教育費のかかった出来の悪い子どもとかのせいにしたいけれど、やっぱり、結局は、自分の意思が弱かっただけだ。

 いま自分の命を自分で始末するほどの根性があるのなら、その根性を、小説を書くことにむけてみようと思う。

 …ということで、体調や気分が少しよくなってきたこの春から、まずは、短いエッセイから書いている。 すでに、2つほど完成させて、応募した。

 そして、「おっ、私、決められた字数を守って、ちゃんと起承転結で書ける!」ということを発見!

 3つ目は、小説を書いてみようと思う。
 昨日、ウインドウズ10の新しくなった画面に、書き始めた小説のファイルをショートカットで貼りつけた。

 でももう、うまく書きたいとか、賞が欲しいとかじゃないんだなあ。
 書いている間は、自分の面白くなかった人生を振り返っては、ぐだぐだ落ち込まずにすむ。
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by miman57 | 2016-05-31 09:56 | 日々に想う | Comments(0)

ウインドウズ10が勝手に…

 昨日の朝刊で「ウインドウズ10が、勝手にダウンロードされる」という記事を読んだあと、「気をつけなくちゃ」と思いつつ、パソコンを立ち上げてお気に入りのブログ訪問していたら、突然に、なんとまあ、私のパソコンにウインドウズ10が勝手にダウンロードされ始めた。(>_<)

 止める方法もわからず…。
 長い1時間が過ぎて、パソコン画面を見たら、まったく見たことのない画面になっていた。

 それから四苦八苦して、やっと自分のブログ『ミマンの日記』の再設定までこぎつけて、その日は、精根尽き果てた…。

 最近、体力も衰えたと思うけれど、気力も衰えた。
 新しいことを始めるのが、おっくうでしようがない。
 この現象が、脳みその老化で、認知症にも繋がるのだろうなあ。

 …ということで、初めはウインドウズ10が、勝手にダウンロードされたことに怒りを爆発させていたが、「いや、これは、新しいことに挑戦するよいチャンスだ。8.1より進化した10のほうが、慣れれば使い勝手がいいのに決まっている。何事も、新しく変化することを、楽しまなくちゃ」と、考え直した。

 余談だけど、オンラインゲーム『ドラクエ10』でも、私の実年齢を知らないチームの仲間の若い人たちが「ああしたほうが便利。こうしたほうが強くなれる」といろいろ教えてくれることを、内心では「うぇ~~~! コントローラーのどのボタンをクリックすればいいんだ?」と怖気つつも、「操作を間違えても、命を取られる訳じゃなし」と考えて、素直に「はい!」と返事していろいろいろとやってみるように心がけている。

 でも、これがかなりのストレスなのだ。
 時に、チームの誰とも会話したくないという日さえもある。

 若い時は、人に教えてもらって新しいことを知ったり試すことが好きだったのに…。
 新しいことを始めるのがおっくうというか面倒と思う現象に、体力の衰えも含めて、老化への恐怖を覚える。

 
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by miman57 | 2016-05-28 12:50 | 日々に想う | Comments(2)

メダカ

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 メダカを飼い始めて1年になった。

 初めは赤2匹と黒2匹だったが、赤は3か月ほどで2匹とも死んでしまった。
 しかし、黒2匹は、1年たっても元気。

 2匹になった時、「家の水槽では入りきれない」と、余ったメダカを押しつけて私に飼うことを強要した長女や、(ほんとは私は欲しくなかったんだよ)、まったく世話をしない夫にももっとメダカを増やすように言われたけれど、そこは「絶対に嫌!」と自分の強い意思を貫いた。
 
 犬も15年飼ったけれど、「可愛い」と言いながら、私以外の家族は誰も散歩すら連れて行かなかったじゃないか。
 1か月に1度をめどに、メダカの水替えしているのだけど、ほんと、この1か月がものすごく早くきてしまうのだなあ。

 最近、ストレスのない老後を送りたければ、家族に対しても、そしてご近所さんにも友人知人親戚にも医者にも、「ノー」と言う勇気を持たなくちゃと思う。
 でも、「ノー」ばかり言って楽なほうに逃げていたら、認知症にはやくなりそうな気もするなあ…。(笑)

 メダカの寿命は人工飼育下では3年くらいと言われているのだけど、果たして、我が家のメダカはどうなるのか。
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by miman57 | 2016-05-27 07:29 | 日々に想う | Comments(2)