カテゴリ:お出かけ( 30 )

石見銀山日帰りドライブ

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 長男夫婦に誘われて、島根県の『石見銀山日帰りドライブ』に行ってきた。我が家から、サービスエリアでの休憩も含めて、片道4時間半のドライブです。
 夫もついてきたそうだったが、神社の秋祭りの片付けで、残念ながらお留守番。

 事前に、「緩い山道を、5キロくらい歩く」と長男に言われていて、不安になったけれど、ここで尻込みして行くのをやめたら、次に誘われても行けなくなると思い、「なるようになるさ」と行くことにした。
 案の定、登りの山道で、体力的にへばって、休憩をいれてもらった。しかし、帰りの下りと、お土産屋さんなどの平坦な場所では、若い人について歩けたので、ほっとする。

 次回からのためにも、足腰を鍛えておかなくちゃと思ったことだ。

 写真は、銀山の坑道の入り口と、坑道の中。長男と孫とお嫁さんの足が写っている。(笑)

 長男も結婚して、13年目くらいかな。
 その間に、2泊の旅行を3回ほど誘ってもらって、そして日帰りドライブは、年に2回くらい誘ってもらっている。我が家の場合、夫が旅行に関しては腰が重いので、結婚以来、ほとんど家族旅行も夫婦旅行もなし。
 いま振り返ると、長男夫婦のおかげで、この10年で、あちこちに行けたなあと、感謝、感謝。

 …と、この10年のことを考えていて、変な話だけど、今頃になって、この長男のことをずっと気難しい取り扱い注意男だとばかり思ってたのに、ほんとうは母親の私のことが好きで優しいのだなと、気づいた…。

 それでもしかしたらと思い、「出張の時の車に私もこっそり便乗させてもらって、あなたの会議の間、都会の街を1人ぶらぶらしてみたいわあ」と言ってみたら、あっさりと、「いいよ。自分とお母さんの都合の合いそうな出張があったら、連絡する」との長男の返事。

 長男の頭の中では、私は、いたわらなくてはいけない先の見えている老親になってしまっているのだなあ。
 


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by miman57 | 2017-10-09 07:59 | お出かけ | Comments(2)

高松に行って来た

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「蜷川実花写真展を見にいく?」と長男一家が誘ってくれたので、一昨日の日曜日に、高松まで行ってきた。

「どうして、蜷川実花?」と聞くと、「自分の持っていたカメラと、蜷川実花が使っていたカメラが、一時期ダブっていたから」との長男の返事。
 そういえば、学生の頃、カメラに凝っていた時があったなあ。音響にものめり込んで、「休学して、一年間、東京の音響スタジオで働きたい」と言い出した時もあった。懐かしい思い出になってしまった…。

 写真展を見た後は、リニューアルしたという丸亀商店街をぶらぶらと歩く。

 私の住む町では街の中心にある商店街は、郊外の大型ショッピングモールにお客さんをとられて、シャッター通りとなってしまっているけれど、さすが四国の玄関・高松だけあって、たくさんの人で賑わっていた。たくさんの人ときれいなショーウインドーを見るだけで、老人にはよい刺激になる。

 でも、長男夫婦、買い物に入った店が、<無印>と<ロフト>だなんて、高速を2時間も走ってきて、それはないでしょう?と思うのだけど…・(笑)

 久しぶりに会う長男ところの孫。
 小学5年生で、現在、身長が147センチということは、来年は、155センチの私は抜かれるなあ。

 将来は吉本興業の芸人かと思っていたけど、さすがに小学5年生ともなると、だいぶ大人しくなってきた。大人しくなってきたことに比例して、成績も上がってきて、スポーツにも根性を見せだした。昨年、6メートルしか泳げないと言っていたのに、いまは、100メートル泳げるそうだ。

 健やかに育ってほしい。
 願わくば、難しい年頃も、無事に乗り切ってくれますように。
 


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by miman57 | 2017-08-01 09:30 | お出かけ | Comments(2)

あかがねミュージアム(新居浜美術館)

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 本格的な梅雨に入る前に、畑の手入れをしたておきたいという夫について、長女宅に行ってきた。

 この春で長女のところの孫は、2人とも小学生。だから下校は、4時を過ぎる。そして、お姉ちゃん孫が家の鍵を持っていることもあって、しばらくだったら、2人でお留守番も出来る。幼稚園だと2時にはお迎えだったから、やっと、ゆっくりと長女と2人で遊びに出かけられるようになった。それに、長女も働き出して、自由に使えるお金を持てるようになったこともある。

 それで、前回は、2人で、映画『美女と野獣』を観に行った。
 そして、今回は、畑仕事をしている夫をほったらかして、お隣の町の美術館<あかがねミュージアム>に、『東京富士美術コレクション‐美の東西‐>』展を、2人で観に行った。

 映画も展覧会も1人で行こうと思えば行けなくはないけれど、長女も私もなかなか思い腰が上がらないタイプ。重い腰同士、気兼ねなくお喋りできる同士で、いいコンビだ。(笑)

 ところで、私は、絵の展覧会よりも、こういうしゃれた箱もの(建物)を見るほうが胸がときめく。
 上の写真のように、<あかがねミュージアム>も、かなり素晴らしい外観をしている。

 <あかがねミュージアム>のすぐ横は、JR新居浜駅。
 急いでいたので簡単な昼食を、その中のパン屋さんでとった。

 駅特有のせわしない人の往来を見ていたら、20代の長女とあちらこちらに出かけていた頃を思い出した。当時の長女は月々の稼ぎを洋服代につぎ込んでいたし、私も生活に余裕があったわけではなかったので、近場での旅行だったけれど、まったくの世間知らず長女と、旅行慣れしていないおばさんの2人連れは、ハプニングの連続で…。

 先日、針を動かしながら、「自分の人生で、一番楽しかったことってなんだろう?」と考えていて、「やっぱり、長女との<弥次喜多道中>だな」と思ったことだ。
 あっ、もう1つの楽しい思い出は、孫たちの誕生とその成長…。

 …ということで、下の写真は、小学4年生の孫が、『誰かに、ありがとうの気持ちを伝えよう』とかいう学校の授業で作ったという、夫と私宛の飛び出す絵手紙です。
 う~~ん、夫も私も、ちょっと若すぎる…。(笑)

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by miman57 | 2017-06-15 09:38 | お出かけ | Comments(2)

日本一長い廊下

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 5月のゴールデンウィークの話になるが、我が家の庭で採れた夏みかんを持って、夫の親戚巡りをした。その途中で、ちょっと、義妹の住む町を観光。

 昔の町並みが残るU町にある、日本一長い廊下のある小学校。

 今は移築して、博物館となっているが、義妹の夫が小学生の時は、まだ現役の校舎として使われていたそうだ。

 この長い廊下を利用して、年に一度、<F1グランプリ>ならぬ<Z1グランプリ>がある。
 Zは雑巾がけのZ!(笑)

 毎年ニュースで見るたびに、日本一長い廊下というものを見てみたいなあと思いながら、夫の親戚巡りに付き合うこと40年が過ぎて、やっと念願がかなった。

 でも、10日の長い夫の仕事休み中で、行ったところといえば、夫の親戚と長女の家だけか…。
 もう愚痴るのはやめようと思っても、やっぱり愚痴りたくなる…。

 そうそう、同じくゴールデンウィークに帰省した長女と孫たちと、郊外のショッピングモールに行った時のこと。

「あなたが買い物をしている間、私は孫たちと、どこかへ行く」と言って、ショッピングモールの近くの駅から電車に乗って、1時間ほどのあてのない旅をした。
 
 小学4年生と1年生を引き連れての、公共の乗り物を使っての移動は、出来なくもないという感じだけど、まだまだ大変だった…。

 電車の終点駅からのとんぼ返りではあったけど、この町に何十年と住んでいてまだ行ったことのない隣町まで、初めて行った。

 家族と懐事情と決断できない自分の性格に折り合いをつけながら、「どこか、知らぬ町に行ってみたい」という思いを叶える方法を、この年齢になってもまだ模索中。
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by miman57 | 2017-05-27 07:48 | お出かけ | Comments(3)

<うみそらパーティー>&九十九島(つくもしま)

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 先週の日曜日、私の住む町の海に近い公園で、<うみそらパーティー>という手作り雑貨市が開催された。

 しかしながら、正午近くに出かけたものだから、大変な人出で、駐車場に入れず…。

 それなら、ちょっと先の港で、海をみながらお昼ご飯を食べて、時間をつぶそうということになった。それで、本当に久しぶりに、<観光港>に立ち寄った。

 この<観光港>、瀬戸内海に橋がかかるまでは、京阪神に行くのによく利用したものだ。
 夜、船にのり込めば、朝、神戸港と大阪港に着く。
 船の通路に新聞紙を敷いて寝なくちゃいけなほど、しょっちゅう満員だった。

 それが、今では、乗客が減って、阪神行きの船は、もうこの<観光港>からは出ていない。広島行きのフェリーとスーパージェットのみとなっている。
 
 時の流れを感じるけれど、40年昔、夫にも私にも青春時代の思い出が詰まった懐かしい港だ。

 今は、観光港は結婚式場も備えた建物に建て替えられて、昼食をとった瀬戸内海を眺めながら食事のできるレストランはおしゃれそのものだ。

 写真は、そのレストランの名前にもなっている、小さな無人島の<九十九島(つくもしま)>。手前に、広島行きのスパージェットが出航を待っている。

 …ということで、あまりにも<観光港>が懐かしくて、感慨にふけっていたら、肝心の雑貨市<うみそらパーティー>の写真を撮り忘れた。(涙)

 …というより、たくさんの作家さんとその作品から放出されるの熱気に、駆け出しお婆ちゃんは、負けてしまった。
 ちょっと意気消沈してしまい、それで記事を書くのが遅くなったというのもある…。

 こちらで、盛況だった<うみそらパーティー>の様子や、私の委託している作品のことなどが読めます。



 
 
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by miman57 | 2017-04-29 07:17 | お出かけ | Comments(3)

ハワイに死す…!?(№1)

 長男一家と10時開店から4時まで、三井アウトレットパーク倉敷で買い物を楽しんだ後は、倉敷市児島地区のジーンズショップへ。
 この児島地区は、ジーンズストリートとして、有名。

 長男のジーンズ1本と、お弁当を入れる袋を買った。

 お弁当を入れる袋は縫うように頼まれていたのだけど、具体的な大きさとか使って欲しい布地とかを言ってくれないこともあって、作る気が起きず…。

 でも、買った袋にはマチがなくて、「これではお弁当が傾くよ」と言ったら、「適当に直してくれ」とのことで、まあ、半分は手作りになったかな。

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 ところで、お待ちかねの長男からの提案。

「沖縄(石垣島)3泊で10万円出す気があるのだったら、俺の会社の来年の社員旅行はハワイだけど、こちらに来ないか?」というもの。

 初めは、ハワイという場所に驚くよりも、40歳の男が会社の社員旅行に65歳の母親を誘うということに、驚いてしまった!(笑)

 それも、お嫁さんや孫は仕事や学校があるので参加できないし、夫も仕事があるし庭木のことも心配で、5日間も家を留守にはできないだろう。

「お母さん1人でも、おれは、別にいいぞ。それにハワイは、ホテルとワイキキの浜辺だけでも、十分に時間が潰せるし、日本語も通じる」
 …、だそうです…。

 もし、ついていくことになれば、旅行よりも庭木の好きな夫のせいで、私にとっては初めての海外旅行になる。
 
 どうしようかなあ…。

『ハワイに死す…!?』シリーズで、ことの顛末を書いてみようと思う。(笑)

 私にすれば、長男の会社の社員旅行についていくだけでも勇気がいるのに、初めての海外とは…。
 ハワイで死んでもいいか…、…。
 しかしこのシリーズ、今回の№1で終わるかも?
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by miman57 | 2016-10-27 09:07 | お出かけ | Comments(4)

三井アウトレットパーク倉敷

 長男から、「三井アウトレットパーク倉敷に買い物に行くけど、一緒に行く?」と、電話があった。

 小旅行は、7月末に同じく長男一家と神戸に行って以来で、最近、「どこか、遠出したいなあ」とうずうずしていたので、すぐに「はい!」と返事。
 家に引き籠ってひたすら縫い物も、いくら好きでも、2か月過ぎた頃から限界が見えてくる…。(笑)

「お嫁さんの買い物が主体だから、そのつもりで」と、長男に最初に言われて、「この頃、年をとったせいか、購買欲がなくて…。もしかしたら、時間を持て余すかも?」と少し心配したのだけど、その必要はなかった。

 年齢のせいで購買欲が落ちたのではなくて、「お買い得ないい品物」だったら、いくらでも欲しくなることを発見!ヽ(^o^)丿

 たち吉のプレート皿とDANSKのガラスのボール、そしてゴディバのチョコレートを買った。

 長男とお嫁さんの服を見立てる時の会話にも参加できて、10時開店から午後の4時まで、楽しい時間を過ごすことが出来た。

 写真は、新しいミシン台の上で。

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 ところで、車の中で、「来年の春、長女の夫の会社の慰安旅行が沖縄3泊で、お母さんもついてくる?って言われているんだけど。私は扶養家族ではないから、会社からの補助は出ないので、旅費は10万円いるらしい。どうしようか悩んでいる」と話したら、なんとなんと、「それよりも…、」と、長男から思いがけない提案があった。

 その驚きの提案は、次回のお楽しみです!
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by miman57 | 2016-10-24 07:50 | お出かけ | Comments(3)

山間の小学校の運動会

 昨年、長男の孫の運動会を見にいって、ものすごく疲れて、「もう、孫の運動会見学は無理!」と思っていたのに。

 先週の雨天で流れた運動会の振り替え休日に、孫のお守りを頼まれて長女宅に行き、孫の顔を見てしまったら、「ばあばも、運動会の応援に行くよ」と、言ってしまった。

「疲れるようだったら、途中で帰って、家で休めばいい」と長女にも言われると、「そんなら、早起きして、みんなのお弁当も作って持っていく」と、これまた言ってしまい…。

 でも当日は、午前中の競技が終わりかけたところで雨が降り出し、体育館でお弁当を食べて、午後の競技は中止となった。

 残念なことにはなったけれど、私の体的には楽だったかなと、複雑な思い…。

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 孫の小学校は、全校生徒が100人に満たない山間の小さな小学校なので、小学校の運動会と町内運動会と老人会が一緒。

 競技も、複数学年で合同でする。
 上の写真は1年生の男の子と3年生の孫と5年生の女の子で、お姫様の張りぼてを運んでいるところ。
 孫は、1年生の男の子と何か話している様子…。
 学年に関係なくみんな顔と名前を知っている、仲良しさんのようです。

 下の写真は、小学校全児童と地域の人たちで、町内音頭を踊っているところ。

 そうそう、児童数より、来ているお爺さんお婆さんの人数のほうが、多いように思えた。
 そういう、私も夫も、その老人のうちの1人なのだけど…。(笑)

 
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by miman57 | 2016-09-28 09:35 | お出かけ | Comments(4)

映画『BGF(ビッグ・フレンドリー・ジャイアンツ)』

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 先週の土曜と日曜は台風のために雨で、長女とこの孫が通う小学校の運動会は、延期となった。
 しかし、火曜日が振り替え休校で、孫のお守りをするために、夫と長女宅へ。

 「何して遊ぼうか?」と孫に訊いたら、「映画『BGF(ビッグ・フレンドリー・ジャイアンツ)』が観たい」とのこと。
 お昼過ぎてからの上映だったら、仕事を終えた長女も観られるとのことなので待ち合わせして、祖父母と長女と孫2人の合計5人で並んでの映画鑑賞。

 孫たちと映画を観るのはこれで3回目の夫だけど、そのたびに、夫は嬉しさで感激している。
 だって夫は、自分の子ども達とは、1度も映画館に行ったことないはず。

 そのかわりに、洋画の好きな私は、まだ幼稚園児だった子どもたちを連れて、字幕の映画を観ていた。

 ちょうどSFXが始まったころで、『スターウォーズ』『スタートレック』、それに変身ものの映画『ザ・フライ』など、面白いものが次々に上映されていた。
 字幕でも、子ども達も文句も言わずに観ていた。

 怖いシーンやベッドシーンは、「はい、目を閉じて、耳をふさいで」と言えば、素直に従ったものだ。

 しかし、さすがに長男も中学生となると、母親とは外出してくれなくなった。

 それで、夫の宿直の夜は、レンタルビデオを何本か借りてきて、徹夜で3人で観た。
 「お母さんの借りてくるビデオに、(面白さの)外れはない」とまで、子ども達に言われたものだ。

 もちろん、大人になった長女とは、映画を観続けた。

 だから、家族で映画を観ることに、今も抵抗はない。

 それでも、何年か前に「『ゼロ・グラビティ』を観に行く」と言ったら、「俺も観たい」と長男が言って。
 30代半ばの長男と暗い映画館で並んで観るのは、なんとも表現しづらいものがあったなあ…。


 
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by miman57 | 2016-09-22 13:09 | お出かけ | Comments(0)

『インディペンデンス・デイ リサージェンス』

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 シルバー人材で派遣社員として働いている夫のお盆休み最期の日に、2人で映画『インディペンデンス・デイ リサージェンス』を観に行った。

 夫の定年退職以前は2人で映画を観るということはなかったけれど、最近は、お盆休みと年末の2回くらい観に行っているかな。
 昨年末は、『スターウォーズ フォースの覚醒』を観に行った。

 あっ、長女の下の孫が6歳になって、大人しく映画館で映画を観られようになったので、1年間に大人の映画2本、子ども向けの映画1本となってしまったような。
 今週、孫たちと『ファイディング・ドリー』を観に行く予定。

 夫と観る映画の選択は、私に任されている。
 職場の同僚に映画好きがいるので、話を合わせたい夫は『シン・ゴジラ』を観たかったようだが、「日本の特撮は嫌い」の私の一言で却下。(笑)

 『インディペンデンス・デイ リサージェンス』は前作の『インディペンデンス・デイ』に比べて評判は悪いようだが、私は面白かった。

 最近の私、映画館で観る映画を選ぶ基準は、宇宙人と宇宙船が出るかどうかなのだなあ。
 だって、宇宙人と宇宙船は、実際に見たことがないので、想像がつかない。
 「そうきたか!」と、素直に驚いてしまう。

 この年齢まで生きると、映画の中のロマンスもシリアスも、その進展と結末はだいたい想像がつくのだなあ。
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by miman57 | 2016-08-22 07:39 | お出かけ | Comments(0)