子ども用マスクが8枚




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 子ども用マスクが8枚縫えたので、納品できるようにと袋詰めした。
 
 それから、孫のマスクを縫うべく、孫たちと選んだガーゼ布地を裁った。ついでに、他の柄のガーゼ布地も、片づけやすい大きさに揃えるために、裁った。それで、またまた、縫いかけの子どもマスク14枚の山。

 納品用は出来ているし、マスクを縫い続けるのが嫌になってきているので、もしかしたら、孫に必要な枚数のマスクを縫ったら、この縫いかけの山は途中放棄するかもしれない。いいかげん、他の縫い物がしたくなってきた…。

 先週の日曜日に孫たちに会った時に、前々回に縫ったマスクを、「これは、持ってた布で縫ったのだけど、もうあなた達には可愛らしすぎるよね。今日、一緒に買った布で作るまで、待っていてね」と言って見せたら、「かわいい!」ということで、4枚とも全部、強奪された。

「えっ、話が違う」と思ったけれど、(笑)、可愛い孫たちがしっかり握りしめているものを、「それはお店で売るから、返して」とは言えなかった。営業部長の夫も、その時は笑顔で頷いていたのに、孫たちが帰った途端に、「まさか、まさか、全部、欲しいと言うとは思わなかった。店に出すものが、なくなったじゃないか」と嘆くこと、嘆くこと!

 もう子ども用マスクは縫いたくないなあと思っていたのだけど、こんなことになるのなら、秋ごろから縫い始めておけばよかったと、ちょっぴり悔やむ。

 そうそう、左手中指先欠損の憂き目にあいそうな夫は、気丈夫です。「右手だと、卓球のラケットが握れなくなっていた」と、自分で自分を慰めております。



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# by miman57 | 2018-02-04 08:43 | 縫う&編む(その他) | Comments(0)

夫が、大けがをした…

 昨日の朝は、快晴だった。
 そして、目が覚めた私の体調もすこぶるよし。顎の下のリンパ節に触れてみると、腫れてはいるが痛みがなくなっている。ああ、やっと元の生活に戻れると思ったのだが…。

 職場の夫から電話があった。
 忙しい職場なので、仕事中の夫からは、めったに電話はない。あれば、内容はよいことではないのに決まっているので、「心配なことではない」と、話す前に夫はそう言う。

 しかし、昨日は違っていた。
「すまんなあ、やってしまった」

 左手中指先の圧迫切断。骨は粉砕して、肉も剥がれ落ちる寸前。運よく爪が残ったので、その爪に剥がれた肉を縫い付けたが、壊死すれば、手術で指先切断となるらしい。

 夫は、一昨年は、バイクで通勤中に、マンホールの蓋の上で滑って転倒。昨年は、庭木の剪定中に、脚立から落ちた。そして、今回は、職場の機械に指を挟んでしまった。

 確か、40年働いた職場で病欠したのは、1度だけ。その間、休日に昼寝をする姿を見たのも、数度。目が開いている間は、動き回っている人だった。しかしながら、体力があって機敏な夫も、70歳という年齢には勝てなくなっているのだなあ。

 電話の向こうで、夫がしきりに「すまん、すまん」と言うので、「今回のことは、不慮の事故なんだから、私に謝るようなことではない。このことで、すまんなんて言ったら、本気で怒るよ」と、言ってしまった。

 夫は、病院からバイクで戻ってきて、「治療方法について、聞きそびれたことがある」と、再び、車を運転して、病院に行った。「もう、年齢のことも考えて、仕事を辞めて…」と言いたいのだけど、それは夫が考えて決めることなんだろうなあ。



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# by miman57 | 2018-02-03 09:19 | 日々に想う | Comments(2)

よんろのごのほん(張栩)

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 久々に囲碁の話題を書く前に、TVゲーム機<WiiU>を手放したことに、いまだに後悔半分な気持ちでいることについて。

 66歳のお婆さんがTVゲームに夢中になって、他のことが疎かになるのは、他人(夫)から責められることなんだろうか?縫い物の集中力が1時間持たないのに、TVゲームだと、4時間でも5時間でもぶっ続けで出来る。1日中攻略のことで頭の中が一杯で、ものすごく考える。

 集中力が長続きして、そのことを考え続けて無い知恵を絞ろうとする。これって、絶対に、ボケ防止になっていると思うのだけどなあ。

 …とここまで書いて、カテゴリ<囲碁>を読み返したら、昨年の6月に、『囲碁のために、WiiUを手放すことにした』なんていう記事を書いているじゃないか! なんとまあ!

 そうだった、「WiiUを手放すことにした」と長男に言ったら、「新しい『ゼルダの伝説』が、今までのTVゲームの概念を超えた面白いゲームらしいよ」と教えられ、囲碁を頑張る決心などどこへやら、『ゼルダの伝説』まっしぐらとなってしまったのだった…。

 でもそのせいで、厳しいゲーム禁止令が出て、今度は本当にWiiUを手放した。いま、WiiUは長女の家だ。もう、返せなどとは、とてもとても長女が怖くて言えない。(>_<)

 それで、また、囲碁だ。

 私の脳みそって、TVゲームでも囲碁でも縫い物でも人間関係でも、<攻略する!>ということが大好きなんだな、きっと。

 しかしながら、長くお休みしていた囲碁クラブに行こうとしたら、春まで、集会場が使えないので、休会なんだって。そのうえに、世話役で熱心なお爺さんの奥さんが、先日、亡くなった。お爺さんは、不自由な体で一人暮らしとなったはず。春に囲碁クラブが再開されるか、怪しい雰囲気になってしまっている。

 …ということで、何をしようかなと考えて、すぐに目につくに場所にあった『よんろのごのほん』の問題を解いてみることにした。孫に囲碁を教えようと思い買った本なのだけど、その孫も小学1年生となって、囲碁に興味を失くした様子。

 まあ、自分の囲碁の勉強も囲碁クラブのことも孫のことも、ぼちぼちと…。

 


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# by miman57 | 2018-02-01 11:51 | 囲碁日記 | Comments(2)

子ども用マスク増産中

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 タスキを縫い上げたので、子ども用マスク製作に戻っている。
 上の写真は、作りかけの子ども用マスク10枚。

 前回のブログに、小学生の孫が「派手で可愛い模様のマスクはいや」と言い出したと書いたのだけど、日曜日に孫が我が家に遊びに来たので、「だったら、どんな柄がいい?」ということで、手芸店に連れて行った。

 するとねえ、なんとまあ、派手で可愛い柄を選ぶじゃないですか!(笑) 

 やっぱり布だけを見ていたら、可愛いのを選んでしまうのは、小学生の孫も66歳の私も同じなようで…。「だめだめ、それが顔の真ん中にくるのが、恥ずかしいのでしょう」というと、孫も我に返ったようだ。

 そこへ他店での買い物を終えた長女がやってきて、長女に選んでもらった。独身時代はデパートの子供服売り場で働き、いまは、ショッピングモールのキッズコーナーで働いている長女のセンスと決断は、さすがなものだった。

 そこへまた、いつものように営業部長の夫の、「どうして、おまえは、男の子のマスクも縫わないんだ?」という口出しもあり…。

 長女が選んだ孫用と営業部長の方針に従った男の子用と、それぞれの裏用のガーゼ布地も買って、いまの手持ちの布地も足したら、なんとまあ、下の写真のようにガーゼ布地の山が出来てしまった。

 ああ、、子ども用ガーゼマスクは縫わないという私の決心は、春の淡雪のごとくはかなく消えたなあ…。

 
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# by miman57 | 2018-01-31 11:05 | 縫う&編む(その他) | Comments(2)

お祭り用のタスキを18本縫った

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 2月の末に、地元の神社の大祭がある。
 今年は、11年に1度の、我が町の当番。

 神社総代の夫は、昨年の注連縄作りの稲わら確保のための田植えから始まって、神輿の舁夫(かきふ)150人集めとか、この半年以上をずっと祭の準備のために大忙しだった。うつ病を理由に気を使わなくてはならない人の集まりを避けている私だが、家でタスキを縫うくらいなら出来ますということで、子ども用マスク製作の手を休めて、タスキ18本を縫った。

 赤い布が6本と、青い布が12本。
 長さは162センチで、幅は10センチ。
 得意なことで、神様に貢献出来て、ちょっぴり嬉しい。
 しかしながら、3日で縫えたけれど、肩が凝ったのか寒さが応えているのか、顎の下の左右のリンパ腺が腫れた…。

 さてと、あと3週間で、祭りの本番。

 夫の頭の中は、祭りのことだけなので、さからってもしようがないので、年明けあたりから、私は従順な妻を演じている。本当は、車の運転の仕方だとか、お金の使い方だとか、蛇口の締め方だとか、日常生活で夫に言いたい不満は山のようにあるのだ。

 お祭りが無事に終わったら、「あれもこれも言わせてもらいます。覚悟しておきなさい」と、宣言はしている。





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# by miman57 | 2018-01-30 09:02 | 日々に想う | Comments(0)

広島日帰りバスツアー(一人旅)

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 スーパーのお買い物で、格安日帰りバスツアーが当たったので、行ってきた。

 いつものように夫が「わしも行きたい」と言ったけど、「はいはい、次に一緒に行きましょうね」と答えて、すぐに私一人の名前を書いて、申し込んだ。忙しいというより、自分のしたいことを優先する夫には、何度か、夫婦で参加申し込みをした旅行をキャンセルされている。

 キャンセルしたあと、「今回はすまんなあ。旅行なんか、いつでも行ける。そのうちに連れて行ってやる」と、夫は言う。そのセリフを何度も聞かされているうちに、私も賢くなった。「はいはい、ご自分で計画を立てて、それから、私を誘ってね。喜んでお供させてもらうし、私は、絶対にキャンセルしないから」と答えるようにしたら、最近は、夫は、気持ちよく私を一人旅行に出してくれるようになった。

 日帰りバスツアーひとり旅は、今回で、4度目かな。
 そのうちの3度、私と同じく一人旅を楽しむ見知らぬ人と相席になったが、(1回は男性だった)、3人ともいい人達だった。もちろん、今回も!3度とも、帰りのバスの中でも眠ることなく、語り明かしてしまった。

 一人旅をする人って、もちろん孤独にも強いと思うが、他人とのコミュニケーションと取り方も上手なように思われる。『一期一会』の感覚がおのずと備わっていて、話題の選び方が上手だ。…と、私もそうだったら、嬉しいのだが…。

 ところで、この1年で、私はトイレが近くなってしまい、勝手気ままにトイレに行けないバスツアーでは、一番そのことが心配の種だ。それで、水分を取ることを控えたら、帰ってきてから寝ていて、両足が攣ってものすごく痛い思いをした。バスの中で長時間、椅子に座りっぱなしの姿勢もよくなかったのかもしれない。

「旅行なんか、いつでも行ける」という夫の言葉に従っていたら、体のほうが、いつでも行ける状態ではなくなってきている。ものすごく残念で、ものすごく悔しい。

 写真は、広島護国神社と広島城。
 雪が舞っています。

 


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# by miman57 | 2018-01-29 07:42 | お出かけ | Comments(4)

子ども用マスク4枚

「どうして、この冬は、マスクを縫わないのか?」という営業部長の夫の言葉を聞こえないふりしていたのだけど、「インフルが流行り始めたので、子どもたちのマスクを作って!」という長女のメールで、1年ぶりに子ども用マスクを作った。

 そうそう、長女のメールには、「目立つ色の可愛い柄は、子どもたちが嫌だと言っています」ともあった。たぶん、私が子ども用マスクを縫いたくない理由もそこにあると思う。そろそろ、孫たちも手作りガーゼマスクを卒業して、白無地の使い捨て紙マスクがいいと言い出すとだろうと思っていた。

 子ども用マスク作りは卒業して、その時間をポーチとバッグ作りあてたい。でも、営業部長にお伺いを立てると、「孫たちが使わなくても、売れるのだから、縫え!」となるのはわかっている。それで、聞こえないふりをしていた。

 でも、材料も持っているので、また縫うことにした。地味な色でも、やっぱり手作り感満載のガーゼマスクそのものが嫌と孫たちが言うようだったら、その時こそ、本当にマスク作りは卒業だ。

 私が縫うマスクは、鼻があたるところにプラスチック針金を入れて、3本ヒダのあるもの。
 手作りで、ここまで凝った縫い方をしているマスクは、珍しいかな?

 でも、3歳児のごとく私のすることなすことすべてに「どうして? どうして?」を連発する営業部長だけど、このマスクについては、「どうして、この形なんだ?」とは聞いてこない。

 庭仕事の時に、土ぼこりと花粉を避けるためにマスクが手放せない営業部長は、今までにいろいろな形のマスクを試した結果、プラスチック針金とヒダありが一番使い勝手がよいと言っている。さすがの営業部長も、自分が納得できていることについては、「どうして?」とは聞いてこないのだなあ。

 写真の4枚の子ども用マスクは、手始めにということで、手持ちの布を使った。孫たち用に、新しいガーゼの布を買いに行かなくては…。

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# by miman57 | 2018-01-24 15:17 | 縫う&編む(その他) | Comments(6)

キャラメルポーチが3個

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 キャラメルポーチを3個、縫った。
 花柄のが2個と、ネコ柄が1個。営業部長の夫から、ネコ柄解禁令がでたのだ。

 前回に出来上がった花柄を持って、お店に納品に行った時のこと。

 手作りの先輩で、いろいろとアドバイスをいただいている人が言った。「ミマンさん、ネコ柄がよく売れているのに、今回はどうして、花柄なの? 売れている時は、それを続けるのが、コツよ」

 そのあと、家に帰ってから、「ネコ柄を作れ!」と、営業部長はうるさい、うるさい…。。

 どうしてうちの営業部長は、他人の意見だとあんなに素直に従うのだろう。まあ、夫婦で「どうして?」の応酬をしていると、喧嘩になるので、私は腹の中の「ふん!」にとどめておくことにする。

 そうそう、もう1つ、私の特色である2色使いのこと。
 これも、「どうして?」と、いつも営業部長は聞いてくる。

 私のような2色使いの作家さんは、お店では少ない。そのことを、「1枚の布を使ったほうがインパクトがあり、そしてそのほうが売れるからだ」と、営業部長は考えているらしい。

 でも、先日、この問題にも答えが出た。先輩が言ったのだ。
「ミマンさんの布合わせ、ミマンさんの個性が出ていいと思う。でも、その個性を出す一手間って、ほんとうは一手間どころか、二手間も三手間もたいへんでしょう」
 その日から、この問題に関しては、営業部長は何も言わなくなった。

 営業部長のまるで3歳児みたいな「どうして? どうして?」攻撃は、うるさくてしかたがないのだけど、おかげで、なんとなくやっていることにもちゃんと答があるんだなと気づかされる。
 次は、何について「どうして?」と聞いてくるのかな?

 


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# by miman57 | 2018-01-22 07:54 | ポーチ | Comments(5)

『史記』田単列伝

 昨日は、月に一度の、カルチャセンター『史記』の日。
 田単列伝だった。

 ところで、教室のあるビルに着いてエレベーターを待っていたら、先生とばったり。

 それで、同じエレベーターに2人で乗り込んで、教室のある5階まで上ることになったのだけど、なんと、レディーファーストだった! エレベーターの階や開閉のボタンも先生が押してくださって、そして、もちろん降りる時も、レディーファーストで、私が先。

 相手は、男性だし先生(名誉教授)と呼ばれる立場の人なので、私を先に乗せるために一歩下がられた時は、ちょっと戸惑ったが、「まあいいか」と流れに任せることにした。それにしても、レディーファーストって、久しぶりで、新鮮でそして嬉しかった。

 30代から20年近く在籍していた小説を書く同人誌にも、年配から若い人まで男性はいたが、レディーファーストではなかった。まして、主催者の先生に、エレベーターのボタンを押してもらうなんて、とてもとても、考えられなかった。たぶん、いま通っている囲碁クラブのお爺ちゃんたちも、レディーファーストの感覚はまったく持っていないだろう。

 そういえば、よく行く近所のコンビニは自動ドアではなくスイングドアなのだけど、男の人に出入りを先にゆずってもらったのは、10年で、数度くらいだ。私が出るまで、ドアを支えていた人は、10年で、たった1人いた。あはは、私は、執念深く覚えているのだ。

 時代の流れは、川の流れのようにとどまることなく変化すると、つくづく思う。まだまだ長生きして、時代の小さなそして大きな変化を楽しみたいものだとさえ思う。

 ところで、エレベーターに乗り込んだ先生が嬉しそうに言われた。「ミマンさん、コミック『キングダム』が実写で映画化されるそうですよ。どんなふうになるんでしょうかね?」そうなのか、映画化されるのか、それは楽しみだ。

 …ということで、講座の<田単列伝>は、とても楽しかった。もう、その面白さに、1時間半、のめり込んだ、のめり込んだ。それでその夜、まるで、私に2300年昔の田単さんが乗り移ったかのような面白い夢をみたのだけど、その話は、また次にということで。

 
 

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# by miman57 | 2018-01-21 10:26 | 華流&韓流 | Comments(0)

花柄のキャラメルポーチが3個

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 キャラメルポーチの在庫が少なくなったので、キャラメルポーチを縫った。
 前回、ネコ柄ばかりで縫って、営業部長の夫が「どうして、花柄でも縫わないのだ?」とうるさく言っていたので、今回は花柄で縫った。

「花柄で縫うのもいいと思うよ」ならいいのだけど、それに「どうして?」をつけられると、ほんと、返事に困る。その時は、ネコ柄で縫いたい気分だっただけなのに…。

 しかしながら、今年の目標。
 営業部長の夫の忠告に素直に従う。結局は、私はなんでもいいから、縫ってれば幸せなのだ。だからこうなったら、営業部長に口も出させるが、ついでに金も時間も吐き出してもらう!
 
 そして、もう1つ。
 定番作品を大切にしよう。常に、お店にもある状態で、在庫も持っているようにしよう。

 同じものばかり作って、同じものばかり売れる状態って、今までなぜか恥ずかしかったのだなあ。いかにも、商売してますっていう感じになるからかなあ。心の奥底で、「売ってはいるけれど、ほんとは趣味で作っているんです」っていう言い訳をしていたのかもしれない。

 …ということで、「キャラメルポーチを10個、縫うぞ!」と始めたのだけど、なんとなんと、たった3個の完成で、集中力プッツンで、同じものを縫うことに嫌気がさしてきている。
 困ったことだ…。




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# by miman57 | 2018-01-17 10:18 | ポーチ | Comments(3)