すてきにハンドメイド(NHKテレビテキスト)

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 売り上げを稼ぐために小物作りにあくせくしないと決めて、なんやらほっとしている。それで、「私は、いったい、何冊の手芸本を買い込んでいるのだろう?」なんて、そういうものを数えてみようかと思う心の余裕も生まれた。

 まずは、『すてきにハンドメイド(NHKテレビテキスト)』。

 全部で45冊もあった!
 上に方向を違えて重ねているのは、昔のもので、今よりも本の大きさが違う。あっ、本の名前も『おしゃれ工房』となっているなあ。

 この45冊を、寝る時に枕元に積んで、パラパラと眺めるのが、最高の幸せ! 
 1冊ごとに、作ってみたい物が2~3つはあるのだから、20年後の85歳まで、私は退屈しないで過ごせる。いやいや、この『すてきにハンドメイド(NHKテレビテキスト)』以外にも、私はたくさんの手芸本を持っているので、100歳まで大丈夫かも…。(笑)


 本日のおまけの写真は、昨夕の<ストロベリームーン>。

 入日と出月の高さと時間の関係で、月が赤く見えるので、6月の満月をそういうらしい。
 7時半ごろの写真なのだけど、もう少し早く外に出れば、もっと赤い月が見られたかな。でも、年に1度の自然現象を見てみようかと、朝から楽しみだったのは、やはり元気になった証拠。

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# by miman57 | 2017-06-10 08:19 | 作ったもの | Comments(0)

コリウスとガザニアとハイビスカス

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 元気になってきたようなので、数年間、まったく関心のなかったガーデニングを再び始める。それでとりあえず、3年くらい前に、夫が作ってくれていた花壇に、コリウスとガザニアを植えてみた。

 我が家の庭はナメクジ&ダンゴムシの食害がひどいので、植えるものを選ばなくていけない。とくに私はナメクジが大嫌いで、あれが這った痕が花や葉に残っていると、気持ち悪くてガーデニング熱も醒めてしまう。さいわい、コリウスは紫蘇(ハーブ)の仲間ということで、ナメクジ様はお嫌いなようだ。

 コリウスばかり植えても面白くないなあと思い、間に赤色のガザニアを2本、植えてみた。しかし、いま調べてみると、コリウスは湿った土が好きで、ガザニアは乾いた土が好きらしい。俄かガーデナーの化けの皮が、早々に剥がれてしまった…。(笑)

 まあ、いいか…。
 庭に自分で草花を植えると、気になって、ちょこちょこと家の外に出る。これが、一番。

 ハイビスカスが好きなので、鉢植えしてみた。これも、ナメクジの食害に強い。
 それから、朝顔の苗も買っているので、植える予定。


 
 ブログ画面右横にあるカテゴリーの整理をしている。

 <手作り作品覚え書>を挫折のために抹消して、今日は、<人生の片付け>というのを抹消して、<日々に想う>に移動した。元気になってくると、<人生の片付け>なんて、なんか縁起が悪いような…。(笑)

 カテゴリーに<料理>と<庭仕事>を増やそうかなとも思ったリ、「いや、いまのやる気は、暑さとともに消滅まちがいなし」とも思ったリで、悩んでいる。





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# by miman57 | 2017-06-09 08:16 | 日々に想う | Comments(0)

子ども用マスクが3つ

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 営業部長の夫が、「子ども用マスクを作れ!」と言ったので、子ども用マスクを作った。
 実際は、布地を全部使い切るために、6つ作っている。黄色いゴム紐が足りなくなったので、完成した3つだけ、写真に撮った。

 布地を使い切りたい、小物は何個かまとめて作るほうが能率があがると、それなりの理由があるのだけど、「おまえは、作るとなると、同じものばかり作る」と、夫が文句を言った。以前、1つだけしか作らなかったら、「客は選んで買いたがるものなんだ。何個か、同じものを作れ」と言ったはずだ。

 ついに、私の堪忍袋の緒が切れた!
「それ以上、口出しするのだったら、店売りは、やめます」

 営業部長としての仕事と楽しみのなくなる夫が、慌てた、慌てた…。手作り作品販売の世界では、当然ながら、若い女の人と話す機会が多いのだ。(笑)

 …ということで、営業部と製造部で話し合って、まったくやめるのではなくて、販売を縮小する方向で話がまとまった。

 私は作りたいものを作りたい。
 技術の腕も上がってきたようなので、制作日数のかかるものをじっくりと作りたい。
 しかしながら、販売は、ダイレクトに数字に出るので、ついつい、制作時間のかからない小物を多く作って、店に並べたくなってしまう。営業部長の考えにも、一理はある。

 …ということで、囲碁のほうも、「初段を目指す」と新しい目標を定めて頑張ることにしたのだけど、手作り作品販売も、ちょっと方向性を変えてみようと思う。

 ところで、作り方の覚書を書き残そうと頑張ってみたのだけど、挫折しました…。(涙)
 カテゴリから、作り方覚書を削除しました。




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# by miman57 | 2017-06-07 10:41 | 作ったもの | Comments(0)

ピリ辛こんにゃく(あらびき唐辛子仕立て)

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 3年ほどぐだぐだと過ごして、今、元気になりつつある。
 年寄りの元気を保つ秘訣は、したいことを見つけてごそごそ動くのが一番と思うので、縫い物&生き物の世話&庭仕事に、これから少し料理を頑張ってみることにした。

 頑張ると言っても、もともとが料理好きではないので、以前のブログでも書いていた、トレトルト調味料を使った料理に、再び挑戦。

 私、このレトルト調味料が大々好きで、ついつい買っていたのだけど、元気になって、再び火がついた。やっぱり、好奇心が旺盛なんだろうな…。
 でも、もともとがグルメではないので、使ったトレトルト調味料で、袋の表書きに書かれているような、本格的な味が再現されているかどうかがわからないところが悲しい…。(笑)

 でもでも、開き直るしかない!

 この<ピリ辛こんにゃく(あらびき唐辛子仕立て)>は、ハウス食品から出ていた。
 近所のスーパーで、消費税込みで116円。2袋入り。

 豚肉と、彩りにとすじなしインゲン豆を加えてみた。
 どのくらい煮つめればよいのかわからなかったので、すじなしインゲンを早く入れ過ぎて、クタクタ。それから、豚肉だけでは煮物のうま味に欠けたので、出汁の素を加えた。

 結局、いつも自分が作るこんにゃくの煮物が、味付けはまったく同じで、ただピリ辛になっただけ…。作る自分には大発見もなく終わったのだけど、食べる夫は、目先が変わって喜ぶことだろう。

 器は、この春の砥部焼き市で買ったもの。
 しゃれているので、気に入っている。



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# by miman57 | 2017-06-06 14:03 | 日々に想う | Comments(0)

囲碁クラブ総会

 近所の集会場で、週に1度開催されている囲碁クラブの総会があった。

 1年分の会費千円の徴収のあと、休止会員の近状報告があったり、会計報告があったりして、そのあと、年3回催されている囲碁大会がある。ちょっと遅刻してしまったので、休止会員の近状報告を聞きそびれてしまったのだけど、おひとり、亡くなったはずだ。体調を理由に、「会費は払い続けますが、活動からは完全に身を引きます」という人も、おひとりいた。

 それから、奥さんが亡くなった人も…。
 仲間からのお悔やみの言葉に、「いやあ、家内も、歳でしたからなあ」との返事。
 そういうあなたのほうが歳でしょうとは、突っ込めない…。

 蒸し暑くなったきたせいか、椅子に座っているとめまいがすると言われる人もいたりして。

 全員で7人の出席だった。
 私は、まだ大会に出られる強さではないので、今まで、総会が終わればすぐに帰宅していたが、今回は思うところあり、残って観戦した。
 そして、手の空いている人と、対局までの時間つぶしの相手をしてもらった。

 こんなことを言うと偉そうかもしれないけれど、「ほいほい、そこに打ってきたんかな。そんなら、わしはどこへ打とうか」と、笑いながら私をいたぶるおじいちゃん達、ほんとうに楽しそう。もしかしたら、お爺ちゃんたちにとって、それが週に1度のお楽しみなんじゃないかなと、最近、思うようになった。

 ゲームをやめて、囲碁を頑張ると決めて、それなら、これからは、囲碁をめぐる人との交流も、記録として書き残しておこうと思う。囲碁クラブのお爺ちゃんたち、誰もネットはしてなさそうだから、このブログを読むことはきっとないでしょう。(笑)

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# by miman57 | 2017-06-05 07:43 | 囲碁日記 | Comments(0)

囲碁のために、WiiUを手放すことにした

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 夫に(布地を買うための)お金を積まれて、(笑)、オンラインゲームの世界から離れて、2か月半が過ぎた。

 時々、無性に、ゲームをやりたくなる。

 別れの言葉を告げないままでいる、チームの仲間やフレンドさんたちに、申し訳ない気持ちになる。でも、ここでコントローラーを握ったら、再び、1日に数時間を費やすゲームの世界に戻ってしまうのは、目に見えている。

 先日、「Wiiが壊れたので、お母さんのWiiUをちょうだい」と、長女に言われた。
 何日か考えて、その提案に乗ることにした。

 中毒化したオンラインゲームの世界から足を洗うには、ゲーム機を手放すしかない。

 仲間に申し訳ないという気持ちは、「オンラインゲームの世界から卒業できたのだ。よっかたじゃないか。おめでとう!」と仲間たちは祝福してくれているに違いないと勝手に思い、フェードアウトするしかないのだ。

 1年と8か月の間に溜め込んだ資料を、積み重ねてみた。
 これを捨てるということは、1年と8か月という年月を捨てるということなのかと思う。

 そして、この資料を眺めていたら、たぶん、1日に数時間を費やしてしまうとか、仲間に申し訳ないとかよりも、1年8か月をなかったことにするのがあまりにももったいないと、そちらの気持ちのが強いことに気づいた。

 気持ちを切り替えよう!

 今から、囲碁に関係したこれだけの高さの資料を自作したら、私の囲碁上達は間違いない。(笑)
 やっぱり、目指そう、囲碁初段!


 

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# by miman57 | 2017-06-04 08:15 | 囲碁日記 | Comments(0)

詰碁に王道はあるのか?

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『眠る前の小さな詰碁』、挫折した…。
 10級前後の問題は解けるが、3級となると、とたんに歯がたたなくなる。

 それで、今度は、『超簡単死活』(高野英樹)に挑戦。
 これは、囲碁を始めた頃、囲碁クラブのお爺さんが貸してくれたので、コピーしていた。

 ①と②の中に、60問ほどの問題が収められている。
 超簡単といっても、これも10級から初段くらいまでの問題がある。
 やっぱり、10級は解けても、級がすすむにつれ、まったく解けなくなる。

 10級と初段の問題を、一冊の本に一緒に収めるのは、無理があるんじゃないかと、囲碁初心者の私は思う。それとも10級から初段なんて、普通の人は、あっというまに進んでしまうのだろうか。

 それと、この『超簡単死活』には、「1問につき、考えるのは10秒程度を限度に、この手かなと浮かんだらすぐ答えを見る方法をおすすめします。これを繰り返して、直感で正解がイメージできるまで繰り返せば、棋力向上、成績アップは間違いありません」と書いてある。

 どの詰碁の問題集も、ほぼ同じようなことが書いてあるので、詰碁というものは、そういうものだと思ってきた。でも、最近、挫折する詰碁の本が溜まるほどに、「直感で解く」って、ちょっと違うのじゃない?と思うようになった。

「直感で解く」というのは、運動神経のよい泳げない人が、海に放り込まれても、ばたばたしているうちに泳げるようになるのと、同じたぐいのものではないだろうか。
 海に放り込まれたら、ばたばたしているうちに、溺れ死ぬ人もいるのだ。

 囲碁も、始めてすぐに、石の並びを覚えられて、3~5手先を、頭の中で打てる人がいる。
 そういう人は、きっと、「直感で解く」という繰り返しのトレーニングでいいのだ。
 たぶん、囲碁をやってみようかという人は、もともとそういう脳みそを持っている人達なのだろう。

 もともとかそれとも年齢のせか、図形認識に弱い脳みそを持っている者、3~5手先を、イメージとして頭の中で打てない者が、直感に頼らずに詰碁の問題を解くには、どうすればよいのか。

 こうなれば、その方法を自分で見つけてやろうじゃないかと思う。




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# by miman57 | 2017-06-03 07:31 | 囲碁日記 | Comments(0)

何年かぶりの庭仕事

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 61歳と62歳で死んだ父と兄の年齢に近づいた頃、同年代のいとこ達が毎年のように死んでいくということが続き、この3年間、気が滅入って、心身ともに落ち込んでいた。

 しかし、「自分もいとこ達のように、長生き出来ない。たぶん、63歳で死ぬ」という自己暗示も、64歳の誕生日を境に薄れていき、その結果、最近の私は元気になってきた。

 元気になって、動けるようになって、家に籠っている間に増やしてしまった体重5キロも、この3か月で、半分の2.5キロ落とすことができた。
 
 年齢のこともあり、あのまま心身共に弱っていくだけかと思っていたが、年をとっても人間の体というものは、けっこう回復するものだ。「いずれは死ぬのに、自己暗示をかけてまで、死に急ぐこともなかろう」と、この辛かった数年を乗り越えてつくづく思う。

 そして、家に籠ってばかりの生活を経験して、「したいことをして、ごそごそ動くのが、年寄りの一番の健康法」と、私なりの結論を得た。

 それでも、外に出て人とお喋りをして過ごすことは苦手なので、家の中でいやでもごそごそと動かざるえないことはなんだろうと考えて、「そうだ、生き物を飼ってみよう!」となった。

 金魚・メダカ・鈴虫などは、自分の子どもの頃や子どもたちが小さい時は飼っていたこともあるので、その記憶を懐かしくたどるのもまた面白いだろう。

 …ということで、生き物の世話の中に、昨日より、庭仕事も加えることにした。
 この数年、庭での立ったリしゃがんだり、そして土を入れた植木鉢を運ぶということさえ、出来なかったのだ。

 リビングのミシン台の置いてある窓の外を、いつでも私が花を植えられるようにと、夫が整えてくれている。



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# by miman57 | 2017-06-02 09:15 | 日々に想う | Comments(0)

メダカ

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 メダカを飼い始めて、3度目の夏となる。

 飼い始めたのは、2015年6月のこと。
 長女が飼い始めて、まとめて買ったら、水槽に比べて数が多いというので、お余りの4匹が我が家にやってきた。
 
 昨年の夏にも、メダカのことをブログに書いている。
 4匹が2匹になって、世話も、あまり気乗りしていないようだ。(笑)

 その2匹に、赤ちゃんが1匹生まれ、そして、その赤ちゃんを残して、親の2匹はいつのまにか死んでしまった。

 冬の間、「1匹だけ飼うなんて、ああ、めんどくさい」と言い続けていたのに、この春、どうした気の迷いか、「メダカの数をもっと増やすぞ!」と思いついた。

 初めは、2匹増やして、もといたのと合わせて3匹だったのだけど、もうとっくの昔にメダカを飼うことをやめていた長女の家から水槽を譲ってもらって、出窓に水槽を2つ並べてしまった。

 現在、2つの水槽に、9匹のメダカがいる。

 このメダカをめぐる私の心境の変化、いろいろと考察してぐだぐだと書こうかと思ったのだけど、メダカが元気だったら、もうそんなことどうでもよいか…。(笑)

 そのうちに、出窓にもう1つ水槽を増やして、今度はメダカではなく、鈴虫を飼ってみようかと思っている。
 
 

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# by miman57 | 2017-06-01 09:33 | 日々に想う | Comments(3)

孫とバスケットボール

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 小学4年生の孫は、2年生の時から地域のバスケットボール部で頑張っている。
 しかしながら、私は、この2年間、一度も、孫の試合を見ていない。

 それで、長女の夫が出張で不在という条件も重なったので、泊りがけで、試合を見てきた。

 バスケットを始めたころ、当然ながらシュートは入らないし、相手のゴールに向かって走ってみたり、ボールを顔面で受けたりの話を長女から聞かされて、孫のそういう可哀そうな姿はみたくないと思ったものだ。

 今では、シュートは入るし、敵味方の区別も出来ているし、パスもドリブルも一応こなせる。
 それでも、もともとの優しい性格のせいで、強引に相手のボールを奪ったリ、ゴールめがけて突っ込んだりが苦手なんだなということは、今回も、見ていて伝わってきた。

 だのに、学生時代に勉強もスポーツも頑張らなかった長女が、自分のことは棚に上げて、そんな孫に、「とろとろするんじゃない!」とか、厳しい激を飛ばしている。
 よくまあ、できるもんだと思う。(笑)

 私は、やっぱり、可哀そうという気持ちが先に立ってしまう。
 ああ、これが、祖父母に育てられた子どもは、三文安いと言われる所以か…。(笑)

 孫自身は、体を動かすことそのものが好きなので、傍からどう見えているかということは、ぜんぜん気になっていないようだ。

 2年の間で、厳しい練習を休みたいと言ったことは、一度もないらしい。
 そして、4年生なって実施された学校のスポーツテストの結果がとてもよかったのは、バスケットを頑張っているせいかなと、喜んでいた。

 おまけの話として、下の孫はお姉ちゃんの厳しい練習を知っているものだから、わがままを言ったリぐずった時に、長女から「バスケット部に、あなたも入れるよ!」と一喝されると、一瞬にして大人しくなる。
 ものすごい効き目に、笑ってしまう。
 
 

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# by miman57 | 2017-05-31 09:50 | 日々に想う | Comments(2)