ツワブキのお寿司

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 我が家の庭には、ツワブキが植えてある。
 
「おい、ツワブキは食べられるらしいぞ」と、以前から、夫がうるさい、うるさい。
 そんなことは知ってるけれど、料理するのは私なので、めんどくさくて、ずっと無視していた。

 そうしたら、このゴールデンウィークの夫の実家に帰ろうとした時、「ツワブキ、持ってきて」と、料理の好きな義妹が言ったので、夫がいそいそと刈り取って、持って帰った。
 ちょっと、義妹に対抗心が芽生えた…。

 それと、義妹の家で、バラ寿司を作るお手伝いをしたので、こうなったら、一度くらい、庭のツワブキを使って私も料理をしてみてもよいかと、思い立った。
 あく抜きの方法は、義妹に聞いたことだし…。

 すし酢は、混ぜたらよいだけの、ミツカンの<すし酢>です。

 ああ、死ぬまでに一度はやっておきたいことの一つが片付いた。(笑)

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# by miman57 | 2017-05-07 11:37 | 日々に想う | Comments(0)

子ども囲碁教室

 ゴールデンウィークで長女と孫たちが帰省したので、春休みに調べていた子ども囲碁教室に、孫たちを初めて連れて行った。

 しかし、囲碁教室の駐車場で、肝心の小学1年生の孫が緊張のあまり、「囲碁、したくない!」と言って、車から降りず…。(笑)

 今まで習い事もしたことのない一年生に、囲碁教室は無理だったのかと諦めかけていたら、「おもしろそうだから、私は行ってみる」と小学4年生のお姉ちゃん孫のほうが言い出して。
「今日は、お姉ちゃんのしていることを、見るだけでいいよ」と言ったら、やっと1年生の孫は車から降りてくれた。

 そして、優しそうなお爺ちゃん先生に、「この詰碁の問題を解いてみよう」と言われて、それが意外と簡単にできたので、やっと機嫌がなおった。ヽ(^o^)丿

 
 子ども囲碁教室は、長女の提案。
 私は、1年生にはまだ早いかなと、思うところもある。

 それでも一緒に行ってみたいと思うのは、孫の囲碁上達よりも、囲碁初心者に対して、先生という人はどう教えるのかというほうに、興味があるから。
 
 私は、ご近所の囲碁クラブで、初心者に教えたことのない人たちに混じって打ちながら囲碁を覚えたので、本当に苦労したなあと、今でも思う。
 だから、囲碁の教え方&覚え方に<王道>みたいなものがあるのかどうか、知りたい。

 先生は、5路盤の簡単な詰碁の問題をプリントした問題用紙をたくさん持っていて、そこからどんどん出していく。
 簡単なので、クイズを楽しむように、孫たちもどんどんと解いていく。

 ああ、そういう方法があるのか!
 確か書店で、『囲碁ドリル』とかいう簡単な詰碁の問題集をみたことがあるので、今度、買ってきて孫にやらせてみよう。

 30分ほどの体験が終わったあと、「囲碁教室、どうだった?」と小学1年生の孫に訊くと、「囲碁、世界一、おもしろい!」だって。(笑)
 よかった、よかった!


 ところで、家に帰ってから、孫と11路盤で囲碁を打ったのだけど、孫はまだ小さいので、よく碁盤の上に握っていた碁石を落とす。

 そうすると、並んでいた碁石がぐちゃぐちゃになるのだけど、「これは、ここだった」と言いながら、孫は石をなおす。

 生まれつき、図形認識がいいのだろうなあ。
 ほんと、同じ碁を打つものとしては、羨ましい能力だ。
 私には、まったくないのだなあ…。
 
 
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# by miman57 | 2017-05-06 07:04 | 囲碁日記 | Comments(0)

趙治勲さんの『ひと目の手筋』

 昨日は、復活して3度目の囲碁クラブ。

 やはり、初日に「上手い、上手い」を連発してもらい、久しぶりに対戦するお爺さんたちをたじたじとさせたのは、ビギナーズラック(復活初日ラック)だったようだ。
 回を重ねるごとに、下手が丸見え状態。(涙)

  お爺さんたちは、何十年と囲碁を打ってきた人達なのだから、まるで赤子の手をひねるがごとく私に勝つのは、当たり前なのだ。
 でもでも、私も、上達しているのは確か。

 目標を1年後において、「復活した1年前より、上手くなっている」と思えたら、それでいいか…。

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 麻紐をゴキゴキ編みながら、趙治勲さんの『ひと目の手筋』を解いている。

 何度もブログに書いたことなんだけど、こうやって問題を解いても、1か月もすればきれいさっぱり忘れてしまっていて、もともと解ける問題は解けるし、解けない問題は同じように解けない。
 自分の馬鹿さ加減にうんざりする…。

 そこで、写真のようにヒントを紙切れで隠して、実際に自分が打っていてこのような場面に遭遇したら、どう対処するか?というように考えることにした。

 写真の問題の場合、左側の黒石の集団は中央に逃げる余裕が十分にあるけれど、右側の黒石の集団は、ここで2眼を作って生きるのは難しい。
 …とすると、左右の黒石の集団をくっつけるしかない。

 こうなったら正解はどうでもいいや、今の私には、ここまでの<盤上の読み>が大切。

 ヒントを隠している紙に、オンラインゲームのモンスターの写真が!
 このモンスターの攻略を調べてまとめるために、印刷したもの。
 2年近く中毒化していたオンラインゲームと決別して、1か月半です…。
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# by miman57 | 2017-05-01 07:25 | 囲碁日記 | Comments(0)

<うみそらパーティー>&九十九島(つくもしま)

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 先週の日曜日、私の住む町の海に近い公園で、<うみそらパーティー>という手作り雑貨市が開催された。

 しかしながら、正午近くに出かけたものだから、大変な人出で、駐車場に入れず…。

 それなら、ちょっと先の港で、海をみながらお昼ご飯を食べて、時間をつぶそうということになった。それで、本当に久しぶりに、<観光港>に立ち寄った。

 この<観光港>、瀬戸内海に橋がかかるまでは、京阪神に行くのによく利用したものだ。
 夜、船にのり込めば、朝、神戸港と大阪港に着く。
 船の通路に新聞紙を敷いて寝なくちゃいけなほど、しょっちゅう満員だった。

 それが、今では、乗客が減って、阪神行きの船は、もうこの<観光港>からは出ていない。広島行きのフェリーとスーパージェットのみとなっている。
 
 時の流れを感じるけれど、40年昔、夫にも私にも青春時代の思い出が詰まった懐かしい港だ。

 今は、観光港は結婚式場も備えた建物に建て替えられて、昼食をとった瀬戸内海を眺めながら食事のできるレストランはおしゃれそのものだ。

 写真は、そのレストランの名前にもなっている、小さな無人島の<九十九島(つくもしま)>。手前に、広島行きのスパージェットが出航を待っている。

 …ということで、あまりにも<観光港>が懐かしくて、感慨にふけっていたら、肝心の雑貨市<うみそらパーティー>の写真を撮り忘れた。(涙)

 …というより、たくさんの作家さんとその作品から放出されるの熱気に、駆け出しお婆ちゃんは、負けてしまった。
 ちょっと意気消沈してしまい、それで記事を書くのが遅くなったというのもある…。

 こちらで、盛況だった<うみそらパーティー>の様子や、私の委託している作品のことなどが読めます。



 
 
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# by miman57 | 2017-04-29 07:17 | お出かけ | Comments(3)

麻紐で底を編んだ布バッグの3個目

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 昨日、「体を壊して寝込む前に、誰か止めてくれ~~!」と叫んだけれど、誰も(夫が)止めてくれなかったので、麻紐で底を編んだ布バッグの3個目が完成。

 これは、ゴールデンウィーク中に、我が家の庭で採れた夏みかんを持って夫の実家に行こうと計画しているので、その時に、義妹にプレゼントする予定。

 この義妹、私の手作り作品が大好きで、プレゼントするとなんでも喜んで受け取ってくれて、使ってくれる。
 そのうえに、「義姉さんが作ってくれた」と友達に自慢して宣伝してくれて、時には、注文を取って来てくれたりもする。

 若い時は、几帳面で何事にも四角四面な言動の多い義妹が苦手な時もあったのだけど、私の手作り作品で、一挙に距離感が縮まった。
 今では、「本当のお姉さんだと思っている」とまで、言ってくれる。

 吉田兼好の「友達にするには、物をくれる人」なんだろうか、それとも諺の「芸は身を助ける」なんだろうか…。(笑)

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 昨日、バッグの開口部を留める方法について、悩んでいると書いたのだけど、マグネットボタンとドットボタンとの両方で、試してみた。

 マグネットボタンは、小さ目で縫い付けるタイプ。
 小さすぎて、あまり閉める役にはたっていない感じ。
 カシメて使うタイプは、布地に大きな穴を開けなくちゃいけないので、失敗が怖くて、挑戦できない…。

 ドットボタンは、なんと探してみたら、何十個と持っていた。
 何十年も昔、初めてのドットボタン付けに失敗してより、苦手意識が強くて。
 でも、使ってみたいなあと、買ってきては、仕舞いこんでいたのだ。

 この買い溜めたドットボタンを使い切らなくちゃ、死ねないなあ。
 …ということで、この麻紐バッグを作りながら、密かに<カシメのプロ>になろうと、目標を立ててみた。
 
 ところで、カシメってどういう意味と思っていたら、<鉸め>なのか。
 部品同士を固定する場合、金属の塑性変形を利用する方法。
 ドットボタンも金槌で叩いてつけるのだけど、外せないし、布地に穴が開くしで、ほんと失敗が怖い。
 
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# by miman57 | 2017-04-27 08:57 | 作ったもの | Comments(2)

麻紐で底を編んだ布バッグの2個目

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 前回の<麻紐で底を編んだ布バッグ>は、思いつくままに作ったので、2個目は、作り方の順番や寸法などの記録をちゃんと取りながらの製作です。

 前回と変えたところは持ち手の形と、内布にポッケトを2つつけたところ。

 ポケットには芯地を貼っているので、それが支えとなって、自立している。(笑)
 私は、自立するバッグが好きなのだなあ。
 でも、ポケット2つはいらない感じだ…。

 あとは、バッグの開口部に、ボタンをつけるかどうか。
 
 深さがあるのでつけなくてもいいような気もするけれど、最近のバッグにはほとんどマグネットボタンがついている。
 私は、このマグネットボタンを扱ったことがないので、おっくうなのだ。
 それに、けっこう、1つの値段も高い。

 う~~ん、どうしよう。
 紐でボタンループを作って、共布の包みボタンで止めるというのも、ありかな?
 ぼちぼちと考えてみます。

 手が止まらなくなって、いま3個目を作っているのだけど、頑張り過ぎで、ちょっと目と頭と肩がやばいっていう感じになってきた。
 縫うことよりも、麻紐で底の部分を3つも編んだせいだ。

 寝込む前に、思い切って、手を止めなくては!
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# by miman57 | 2017-04-26 09:31 | 作ったもの | Comments(2)

麻紐で底を編んだ籠型のバッグ

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 麻紐で小物を編んでいた時から、いつかは作りたいと思っていた<麻紐で底を編んだ籠型のバッグ>。
 先日、購入した同型のバッグを眺めながら、やっと完成することが出来た。

 麻紐で編んだバッグそのものは、今までにいくつか作っているのだけど、出来上がりが重たくて…。
 底だけ麻紐で編んで、上部が布になっているのを作ってみたいと、ずっと思っていた。

 でも、麻紐の部分と布の部分の、切り替えバランスは?
 そもそも、どういう方法で、麻紐と布を接ぐの?
 それから、底が丸いので、その場合の内袋はどうなる?
 …と、問題は山積み状態。

「考えてばかりでも、しようがない。ええい、やれるところまで、やっちまえ!」ということで、強引に縫い進めていたら、なんとか完成した。

 麻紐と布のバランスは、今までいろんな手作りバッグを見てきたせいか、様になったように思う。
 麻紐と布を重ねても、私のミシンで無事に縫えた。
 内袋は、「こんな感じでしょう!」とやってみたら、写真のようにきれいに収まった。

 先日、参考にと買った麻紐バッグを参考にさせてもらったのだけど、私好みの布というのもあるし、形もコロンとした丸型が好きなので、まったく同じという感じにはならない。
 これから個数を縫うほどに、どんどん私好みの布使いと形になっていくだろうと思う。

 <真似をする>ということに、もの作りの世界では厳しい批判があるようだけど、私は、古今東西のすべての文化の発展は、<真似をする>ということから始まっていると考えているので、<真似をする>のも<真似される>のも、あまり気にならない。

 手芸本や布地に勝手に使うなという表示が多くて、残念だ。

 これを真似たり使ったりして、そしてそのうちに元の形を超えたすごいものに進化させてくださいというような、鷹揚な考え方も面白いのになあと思う。
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# by miman57 | 2017-04-24 11:53 | 作ったもの | Comments(2)

またまた、コースターが4枚

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 黒のネコ柄で、コースターが4枚。

 ネコ柄に合わせた白とグレーの縞柄は、服を縫おうかと2メートル買っていたものだけど、こうしていろんな布に合わせているうちに、今回でほとんど使い切った。
 あとほんの少し残っているのだけど、もちらん捨てられない。
 何に使おうかな…。

 なんの憂いもなく、一日中、こうして布遊びしていられたら、天国なんだけどなあ。


 先日、畑のジャガイモの芽掻きをする夫について、長女宅に行った。

 ゴールデンウィークには帰省するだろうから、行くかどうするか悩んだのだけど。
 小学一年生になった孫が、なんの問題もなく登校しているか、気になって気になって。

「孫は、機嫌よく登校してる?」とメールをしても、この春から職場の担当部署が変わる長女から戻ってくる返事は、自分の仕事のことばかり。(笑)
 これは、自分の目で確かめるしかない!

 児童クラブに預けられている一年生の孫は、授業の終わった4年生のお姉ちゃん孫と一緒に下校する。
 まあまあ、2人はじゃれあう子犬みたい。
 楽しそうでよかった、よかった。

 一年生の孫は、児童クラブで私服にお着替えしている。

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# by miman57 | 2017-04-22 09:01 | Comments(0)

コースターが4枚

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 デージーのポットホルダーを2枚編んだところで、「今度は、コースターだ!」と営業部長の夫が言いますので、素直に従って、(笑)、コースターを4枚縫った。
 
 ブログの題は『コースターが4枚』だけど、副題は『進化しつづけるコースター』です。

 コースターは手作り作品の委託販売を始めた初期より作ってきたけれど、このちょっと大きめで黄金分割(!)の布2枚使用の形に収まるまで、しばらく試行錯誤して。
 そしてその次は、挟む芯地の種類に試行錯誤して。

 今回は、ミシン糸を少し太いものに替えてみた。
 ミシン糸はずっと、シャッペスパンの60番を使ってきたのだけど、手芸の先生が手縫いの時もミシンの時も、横田の Dual Duty(デュアルデューティ)を使っておられるので、いつか私も真似したいと思っていた。

 でも、ミシンの糸調子から調整しなくちゃいけないのかと考えると、おっくうで…。
 でもでも、やっぱり、『やるなら、今でしょ!』ってことで!

 やっぱり、ちょっと糸を太くしただけで、ステッチがきれいです。
 あとは、糸を替えるたびの、ミシンの糸調子を簡単にする方法を思案中。

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 ↑本日おまけの写真は、キティーちゃんのガラスのコップ。

 またまたスーパーの陰謀に嵌ってしまい、買い物をしてシールを集めて、そのうえにお金を払って、可愛い食器をゲットしてしまった。

 このキティーちゃんのガラスのコップ、2個組で4セットも揃えてしまった。

 シール20枚で2万円のお買い物で、1セットがほぼ850円だから3400円。
 合計で、約23400円にもなってしまった…。
 なんてことだ!
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# by miman57 | 2017-04-19 07:51 | 作ったもの | Comments(2)

デージーのポットホルダーが2つ

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 営業部長の夫に、「デージーのポットホルダーを編め!」と命令されたので、2つ編んだ。
 営業部長の分析によると、2か月に1度のわりで、デージーのポットホルダーを買ってくださるお客様がいて、そろそろその時期とのこと。
 
 オンラインゲームをやめるという条件で、この2か月、夫に布をかなり買ってもらったので、まあ厭々ながらも、命令に従わざるを得ないのだ。(笑)
 オンライゲームをまったくやめて、ほぼ1か月が経過している。

 夫に、「それだけの縫う技術を持っていながら、毎日、何時間もゲームに夢中な姿は、残念でみていられない」と言われた。
 いらんお世話と思うところもあり、そろそろ止め時かなと思うところもあり…。

 あんまり気乗りしてなかったので、たった2つを編むにしては、時間がかかった。
 詰碁の問題集を横に置いて、問題を解きながらというのもあったけど。
 そうそう、「オンラインゲームはだめだけど、囲碁はいい」と、夫が言っている。(>_<)

 …で、下の写真は、先日、夫に買ってもらった、人様の手作り作品のバッグ。
 目標にしたいと思うよく出来た作品を、目の触れるところに飾っておくと、やる気が起きるなあ。

 …ということで、中毒症状をおこしていたオンラインゲームから足を洗い、体調のほうもよくなりつつあるので、記念に、ブログの写真をちょっとばかし大きくしてみた。

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# by miman57 | 2017-04-18 08:56 | 作ったもの | Comments(0)