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カテゴリ:日々に想う( 174 )

メダカ

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 メダカの水槽の掃除をした。
 この水槽に、メダカ11匹と1センチほどの川海老15匹と小さな巻貝が8匹、住んでいる。

 以前はよく死んでいたメダカだけど、昨年の春に我が家で孵ったメダカは元気だ。孵った時から同じ環境と水だから、当然といえば当然だけど。
 何を食べているのか知らないけれど、川海老もかなりしぶとく生きている。
 
 眺めていると癒されます。




by miman57 | 2019-02-04 07:16 | 日々に想う

Wⅰ-Fi環境

 昨日は、契約しているケーブル会社の1年半に1回の、巡回お困り相談の日だった。

 困ったことがあれば、いつでも連絡をというチラシはよくポストに入っているのだけど、困っていても我慢できるレベルのことばかりなので、こうして対面で、あれこれ訊いてくれると、年寄りには本当に助かる。

 初めは、「いまのところ、特にないです」なんて言いながら、結局、翌日も来てもらって、あれこれやってもらうことになるのは、昨年も今年も同じ。昨年は、私がオンラインゲームやっていたものだから、その設定の相談に乗ってもらったと記憶している。

 で、今年は、私たち老夫婦はいまだにガラケー携帯使用なのだけど、子どもたちはスマホなので、「Wⅰ-Fi環境にして!」って、言われていたことを思い出した。

 なんとまあ、いま、ルーターと工事費がただのキャンペーンがあるのだと!
 ということで、何年かぶりに、我が家は再び、無線ランになった。いろいろ説明を受けたけれど、「無線ランの親分みたいな仕組みを、Wⅰ-Fi環境っていうのね」くらいの、理解しか出来ない。

 それから、1年前に買い替えたテレビの設定を見直してくれた。
 家電店の人のテレビを主体とした設定と、ケーブルテレビ会社のチューナーを主体とした設定では、ちょっと考え方が違うのね、という感じだった。

 でも、「奥さん、これは、もうテレビではないのです。テレビの形をした大きなスマホとして考えてください。そしてこのチューナーも、ただテレビ番組を見せるためではなく、いろいろと多機能なんです」と言われても、それはもう無理!

「ここを押せば、こういうことが出来て。また、ここを押すと…」と、永遠に続きそうな話に、頭が爆発しそうだった。

 絶対に、あと5年もしないうちに、日本のおおかたの年寄りは<機械難民>になって、テレビでテレビ番組が見られない、炊飯器でご飯が炊けない、お風呂が沸かせないってことになってしまうぞ、きっと。

 朝、雪が積もっているとびっくりしたけれど、よく見ると、霰がガチガチに凍ってました。

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 では、皆様、今年1年のお付き合い、本当にありがとうございました。
 来年もまた、よろしくお願いいたします。       
           


by miman57 | 2018-12-29 11:50 | 日々に想う

<芋炊きの会>のお手伝い

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 近所の集会場で、<芋炊きの会>があって、女性部役員の1人として手伝いに行った。

 いも炊きは250人分、おにぎりはお米を14升も炊いたのだそうな。
 朝の8時半から、夜の8時半まで。
 体力のない私は、お昼からの数時間を抜けました…。

 引き籠り主婦の期間が長くて、みんなでわいわいがやがやの共同作業は絶対に無理と思っていたのだけど、芋の子を洗うような騒がしい現場で、マイ包丁持参で、サトイモ・ゴボウ・コンニャクなどと、格闘した。

 夜は、広場に2時間立ちっぱなしで、食券販売。
 45年前は銀行員だったのだけど、300円の集計ミスを出してしまった。(>_<)

 疲れたけれど、でも、楽しかったのも事実。

 古株の役員さんに、「ミマンさん、今年は、敬老の日にみんなの前でダンスを披露したり、今回は250人分の芋炊きを作ったりで、初めてのことをいっぱい経験してるねえ」と、言ってもらった。

「家の中で一人でゴソゴソしているのが、楽しい。 外に出て、人と群れるのは、嫌い」と思っていたのだけど、なんだろう、最近の私の充実感は…。

 余った芋炊きをいただいて帰ってきた。
 私が皮をむいたサトイモやゴボウやニンジン、入っているかな?



 

by miman57 | 2018-09-28 07:39 | 日々に想う

人生の逢魔が時…

 9月も下旬となり、日が暮れるのが早くなった。
 外出先でまだ明るいと思っていると、建物から出た時、外が暗くなっているので驚く。こういうのを、たそがれ時(向こうから来る人は、誰だろう?)という。そして、魔物に出会う<逢魔が時>でもある。

 私も人生のたそがれ時だなあと思い、そして、最近、薄暗闇に潜む魔物にも出会うようになった。

 引き籠りだった私が地域女性部の役員を引き受けて、人と触れ合うようになり、それはそれなりに楽しいのだが、「?」と思うことがある。

 回した回覧は、きちんと読んで欲しい。あとから、「えっ、そんなこと書いてあった?」と言われても…。その人は、以前から、そういう人であったが、最近、その頻度が増している。

 そして私も以前なら、「そういうことあるよね~~。お互い、歳には勝てんねえ~~」と笑って済ませていたのだけど、自分の責任で回した回覧となると、笑ってもいられない。むっとした顔になっているだろうなあと思う。

 行事に出席すると印を入れたら、当日は、時間通りに集合して欲しい。別のその人は、以前より時間が守れない頻度が増えたように思う。

 以前の私だったら、「うっかりと思い込みの多い歳に、お互いになっちゃったわね~~」と笑っていたのだけど、責任ある立場になると、笑ってもいられない。集合場所から、「どうしたの?」と確認の電話を入れる。私の声、きっと尖っているだろうなあ。

 役員をしていなければ、たそがれ時に向こうから来るのは、誰でもいいのだ。ぶつかるほどに接近してから、「あら、○○さん」で間に合う。そして、魔物に出会っても、見て見ぬふりを押し通すことが出来る。

 想像していた以上に地域ボランティアは楽しくて、来年も役員を引き受けようかと思っていたが、「こんなことをしていたら、友達を失ってしまう…」とも思うのだ。

 
 



by miman57 | 2018-09-22 07:30 | 日々に想う

孫と習字

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 長女のところの小学2年生の孫、物作りが大好きでそして物の形を正確に捉えるのに、独特のセンスがある。

 それで、これは囲碁にむいていると、一時期、教えていたこともあった。しかし、囲碁はこつこつと、毎日、続ける努力が大切ということもあって、いまは、私も孫を碁打ちにするのは諦めた。

 …ということで、孫の物の形を捉える独特のセンスは、囲碁以外にどんなところに発揮されるのだろうかと、興味津々でいたら、なんと、それは習字だった!

 小学校に入学しても、ノートにきれいな字を書くということもない孫だったので、習字とは、親の長女も私もまったく考えつかなかった。それが、1年生の時の硬筆模写で、あれよあれよという間に、県入選。「さすが、物の形を真似て写すのは、幼稚園の時から得意中の得意な子だから」と、私たちは笑っていたのだけど…。

 2年生になった時に、本人が習字を習いたいと言い出して、4月から習字教室に通い始めた。

 習字教室で、生まれて初めて墨と筆を使ってお手本を見ながらひらがなを書いた時、「ほんとうに筆を持つのは、今日が初めてですか? センスがいいとしか言いようがない」と先生に褒められたらしい。それでも、長女と私は、「先生、騙されてる。この子は、真似るのが上手いから…」と、笑っていた。

 そして、たった5か月の練習で、特選で新聞に掲載された! ヽ(^o^)丿
 婆馬鹿丸だしなんだけど、力強くバランスのとれた伸びやかな<えほん>という字だと思う。

 下の写真は、田んぼの畔に赤い曼殊沙華が咲き始めた、長女の家のご近所です。
 田舎の日本瓦の家、そのうちに姿を消すのだろうなあ。
 
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by miman57 | 2018-09-21 07:47 | 日々に想う

難病ではなかった…!!!

<あらま、難病らしい…>と<続・あらま、難病らしい…>でブログに書いていた病気だが、昨日、総合病院に血液検査の結果を聞きに行った。
 
 そうしたら、免疫に関する値はどれも正常値で…。(笑)
 結局、しこりの正体は、医者にもわからず。「大きくなったり、痛みだしたら、また来てください」ということとなった。

 7月に糖尿病専門医院に替えた時に、肝臓や腎臓やコレステロールなどの詳しい血液検査をしたが、HbA1c(ヘモグロビン・エーワンシー)が6.1%とちょっと高い以外は異常なし。今回の免疫関係の血液検査も異常なし。血圧も高くないしで、私はすこぶる健康体だということが証明された。

 まあ、よかった、よかったというか…。

 私は厭世観が強いので、今回の難病騒ぎも「まあ、しかたがないか」と思っていた。ただ治療法がステロイド投与しかないというのを聞いて、「副作用で辛い日々を送りたくない。短くなっても質のよい日々で、断捨離に、(笑)、励みたい」と思うところがあったので、このことを医者と夫にどう言うか、そのことばかりが気がかりだった。

 ああ、断捨離の日々が先延ばしになったなあ。
 それから、日本に数万人しかいないという難病に罹るのだったら、もしかしたら宝くじも当たるかもという期待も、残念ながらもろくも崩れ去った。

 ところで検査結果待ちのこの2週間、夫が、傍目でも見ていてわかるほどにオロオロになってしまって。

 夫の母が60歳で亡くなって、その後、夫の父は20年間もやもめ暮らしとなった。その父の話し相手のいない寂しい生活を見てきたものだから、夫がそういう立場になるかもしれないということだけは、私も気の毒に思えた。

 その夫が、病院から帰ってきて、「ミマンさん、いま一番、どこへ旅行したい?」と聞くので、「東京の銀座を歩いてみたい。銀座三越をみて、それから銀座虎屋で羊羹を食べたい」と答えたら、旅行会社のツアーを調べ始めた。

 旅行に対する、私たち夫婦の考え方の違いは、ブログを読んでくださっている人は、すでにご存じだと思うが、ほんと、私たちは夫婦で旅行をほとんどしたことがない。最近は私も諦めて、一人旅を楽しむようにしている。その夫が、今回は自ら、旅行会社に手配するそうな。

「どうせ行くのなら、クリスマスのイルミネーションのきれいな時期に」という私の希望で、12月に東京へ、たぶん行くことになるのかな。でも、40年以上も、私の「旅行に行こう」という提案を却下し続けていた夫だから、いまだに、私は半信半疑だなあ…。






by miman57 | 2018-09-19 06:01 | 日々に想う

燃え尽きました…<長生きサンバ>

 昨日は敬老の日。そして地域の会館で敬老祝賀会が催され、町内有志の一員として、出し物<長生きサンバ>を、150人の出席者の前で踊った。

 ほぼ1か月をかけての準備と練習だった…。

 衣装や小道具、15人の凝った隊列によるダンス、そしてダンスの前振りの仮装しての掛け合いコントなど、その出来栄えは余興の域を超えたものだったと思う。

 参加者のお年寄りの中には、「今年も、踊りが見られてよかった」「また、来年も楽しみにしています」と言って、握手してくださる人もいて…。

 私も、参加してよかった!と思う。
 本当にいい経験、そしていい思い出になった。
 家に帰って、久しぶりに「よく頑張った。燃え尽きた…」と思ってしまったほど。

 庭のウメモドキの木の実が、こんなに真っ赤になっていたのに、やっと気がついた。

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by miman57 | 2018-09-18 11:09 | 日々に想う

闘病カテゴリを作ろうか…

 60歳の時だったかな、無料特定検診とかいう通知が来たので、高血圧で夫がお世話になっている内科&循環器科で受けたら、軽い糖尿病だった。

 それから、ずっと薬を飲んでいる。HbA1c(ヘモグロビン・エーワンシー)が、初期は7%前後あったが、薬を飲みだして、いまは6%前後。途中で、範囲数値が国際基準に変更になったこともあって、ほんと、軽度の糖尿病だと思う。

 初めの2年くらいは、薬を飲んでも7%という数値がなかなか下がらず、途中で薬を替えたら、6%前後に下がった。それで調子よかったのだけど、昨年くらいに「あれ、最近、足のむくみがひどいなあ。夜中に足も攣るし。もしかして、薬の副作用かな…」と思うようになっていた。

 その病院は、夫のもと職場に近く、我が家からはかなり遠い。それと、最近、急に自分の中で健康志向が高まったこともあって、この7月から、ご近所に開院した糖尿病専門医院に替わることにした。

 その糖尿病専門医院の女医さん、初診の時に、私の飲んでいる薬を見て、「あっ、これは、むくみがでるのよね。あなたのHbA1c(ヘモグロビン・エーワンシー)の数値だったら、量を半分にして、1か月ほど経過をみましょう」と言った。

 ということで薬の量を半分にして、飲むこと1か月。先日、2度目の診察に行ったら、HbA1c(ヘモグロビン・エーワンシー)6.1%という数値に変化なし。「ミマンさん、今度は、薬を止めます。そして、また1か月、経過をみましょう」と、また女医さんは言った。

「えっ~~!」って、絶句したくらいに驚いた。(笑)
 当然ながら、むくみと足の攣りも、かなり楽になった。

 でも、糖尿病が完治して、めでたしめでたしというのではないと思う。そこの病院の壁には、食事管理の先生を招いての指導日を書いた張り紙が貼ってある。たぶん、食事&運動&ダイエットの治療が始まるのだろうと、想像する。

 う~~ん、副作用に苦しみながら、毎日、薬を飲み続けるのと、わがままになったこの年齢で食事&運動&ダイエットに取り組むのと、どちらが楽なんだろう。悩ましい決断だなあ。

 半年前に出来たしこりが、もしかしたら、免疫疾患に関係する難病かもしれないという診断は、来週の血液検査の結果でわかる。その結果いかんによっては、糖尿病の治療もおもしろいことになってきたこともあるしで、闘病のカテゴリを立てたくなった…。




 

by miman57 | 2018-09-15 07:47 | 日々に想う

続・あらま、難病らしい…



  北海道大地震で被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。




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 まだ治療法が確立されていない自己免疫疾患による多臓器硬化症の疑いありと診断を下され、(でも、詳しい検査はこれからではあるけれど)、そういう状態に置かれた者がたどる道を、私もたどっている。

 ずっとパソコンの前に座って、ネット検索…。
 そして、「この私が、そんなことになるはずがない。医者の見立て違いだ!」という希望的楽観のような怒りのような感情の嵐。
 
 その後、じっとしていられない不安感から、2人の友人に長電話。
 はっきりとした結果も出ていないのに、私の不安を受け止めてくれる友人が2人もいて、よかった。私は、幸せ者だ。

 そして現在は、「じたばたしてもしようがないか…。素人が考えたって、時間の無駄。縫い物でもしよう…」という、心境になっている。ご近所に他県から進出してきた手芸店がプレオープンしているので、覗きに行って布地を買ってきた。

 …ところで、「免疫疾患なんて、突然、何が原因でなるんだ?」と夫が訊くので、「ストレスじゃないのかな」と答えると、「おまえに、いったい、どんなストレスがあったんだ?」と、また訊く。

 それで、この2月に風邪の症状とともにその部分が腫れた時のことを、夫婦でいろいろと思い出した。
 
 2月の末に、夫が総代をしている神社の11年に1回の大祭があり、年が明けてからはずっと、夫は大忙しだったこと。そのうえに、夫が、職場のプレス機に指を挟んで、指1本を失うのかと心配するような大怪我までした。

 朝から晩までぐちゃぐちゃと煩いことをいう夫に対して、その頃の私、夫の機嫌を損ねないように、ものすごく気を使った生活をしていたのだ。

 「ああ、儂のせいだったんか!」って、夫が言った。「すまん、申し訳ない」とも、言った。

 しかしそう言いながら、「今日は、おまえはそういう気になれないだろうから…」と言って、さっさと長女の家の小さな畑でやっている家庭菜園の手入れに行ってしまった。朝早く出かけて、帰ってきたのは、夜。

 そして、家に帰ってくるなり、「飼いたいといっていた鈴虫を売っているのをみつけたから、買ってきてやったぞ」と、嬉しそうに言った。

 夫って、優しくて体力あって元気な人ではあるけれど、残念ながら、空気の読めない人なんだなあ。きっと、脳みそも筋肉で出来ているに違いない。



 

by miman57 | 2018-09-07 09:14 | 日々に想う

あらま、難病らしい…

 1か月前くらいに、持病の軽度糖尿病の治療を、自宅から遠い循環器科の内科から家の近所の糖尿病専門病院に変更したことは、ブログに書いた。

 その時、新しい病院での触診で、半年ほど前に出来たしこりについて、CTのある大きな病院で検査を受けるように言われて、紹介状を書いてもらった。

 そのしこりは、風邪の症状とともに出来たものだったので、前の病院では「風邪という原因がわかっているのだったら、悪性腫瘍ではないだろうから、そのうちに消えるでしょう」と言われていたもの。痛くもかゆくもないので、私も放っておいた。

 しかしながら新しい先生にこれからずっと診てもらうのだったら、逆らうわけにもいかないだろうと、昨日、大きな病院に行ってきた。

 その結果、前の先生も今の先生も内科だから、悪性リンパ腫の可能性を示唆していたのだけど、リンパとは関係ないしこりだった。

 どうも、ごくごく最近にわかった自己免疫疾患からくる臓器硬化という、難病らしい。

 運が悪ければ、そのうちに、肝臓・膵臓・腎臓などの臓器も壊れてくるらしい。今までは、その1つ1つが独立した病気としてとらえられていたが、ほんとにごく最近、それも世界に先駆けて日本の医者が原因らしきものを発見した、自己免疫疾患からくる一連の関係した病気だとわかったらしい。

 症例の少ない病気で、それも現在、世界に先駆けて日本の医者が原因究明と治療法に取り組んでいるという、なかなかに華々しい病気だ。

 新発見の病気とは、まあこの私の人生の最後にしては面白いことになったとは思うけれど、ステロイド投与以外には、まだ治療法が確立されていないのが、残念といえば残念。

 …とまあ、これから詳しい検査をするので、もしかしたら、医者の見立て違いということもある。(笑)

 だから、ブログに書こうかどうしようかと迷ったけれど、このブログは私の日記であるので、こんなすごい経験を書かないわけにはいかないだろうということで、書き残しておくことにした。

 
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by miman57 | 2018-09-05 02:55 | 日々に想う