<   2018年 06月 ( 18 )   > この月の画像一覧

続々・牛乳パックで作るお薬手帳入れ

c0179853_10161713.jpg

 集会所で開催された講習会の日に持ち帰っていた<牛乳パック作るお薬手帳入れ>の材料10個ぶん。出来上がりました。

 ところで、自分用にはすでに2つ作っているのだけど、そのうちの1つを夫にプレゼントした。

 そしてたまたま夫と一緒に病院に行く機会があったのだけど、今までは健康保険証や診察券やお薬手帳を出すのに、いつまでもバッグの中をごそごそと探していた夫だけど、今回は、この<牛乳パック作るお薬手帳入れ>をさっと出して、スマートに対応していた。

 なかなかに優れものです!

 敬老会プレゼント作りが終わったら、たくさん作って、夫の兄弟夫婦や友人たちにプレゼントしようと思う。う~~ん、残念ながら、若い子どもたち夫婦には「ダサい!」と言われそうだ…。


 修理に出していたミシンが戻ってきた。

 修理代金3万円を覚悟していたら、その半額の1万6千円だった。店主に「きれいに使っておられましたね。どこも痛んでいません。ただのメンテナンス不足でした」と言われた。私も15年間使ってきたミシンがそう言われて、我が子が褒められたみたいに嬉しい。

 それで勇気を出して、とても人にはみせられないような代物の40年前のロックミシンのメンテナンスもお願いすることにした。これも2万円くらいの代金で、その後また40年は大丈夫という状態になるそうだ。

 このロックミシン、40年前に5万円ちょっとで購入した。お店で最新のロックミシンのカタログを見ていた夫が、「へえ、そのころは5万円で買えたのか」と言ったけれど、当時の5万円って、そのころ住んでいた借家の2か月分の家賃だったのだ。

「ミシンが1万6千円で直りました」との電話をもらった同じ日に、半年前に予約していた手作り作品を委託販売してくれる3軒目のお店から、「棚が空きましたので、来月から使えます」との電話があった。なんという偶然と幸運! 
 頑張るしかないぞ~~!




[PR]

by miman57 | 2018-06-28 10:21 | 作ったもの | Comments(2)

ミシンを修理に出した…

 15年くらい使っているミシンから異音するようになったので、修理に出した。

 カタカタという大きな音は今までにも何度かしていたのだけど、使っているうちに消えたりしていたのでほうっていたのだけど、こんなこと繰り返していたらだめだなあとは思っていた。
 でも15年間、よくまあ、動いてくれていたものだと思う。

 ミシン屋さんでは、「モーターではないようなので、修理は可能だろう」と言ってもらったが、足踏みのコントローラーも替えることになったので、修理代金は3万円を超えそうだ。3万円って、新しいミシンが買えるかも?

 でも、私のミシンは直線縫い専門の職業ミシンで、15年前に定価13万円くらいした。きちんと直れば、15年使ったのだから修理代3万円は惜しいとは思わない。

 ミシン屋さんでは、「古いミシンを下取りに出して、いっそ新しいミシンを買われたら」と言われて、近頃の新しいミシンの説明もしてもらってパンフレットももらってきた。

 10年前の私だったら、ボタンホールもきれいに出来る最新のミシン購入にかなり心動いただろうと思うが、この歳になると、まったく新しいミシンに買い替えたいとは思わない。

 もうこの歳で新しい機械ものの操作を覚えるのは面倒というのもあるのだけど、15年使ってきたミシンに対してものすごい愛着がある。縫うことで出来ない機能があるのだったら、もうこの歳で、そこまでのものを縫うこともないと思うのだ。ボタンホールだって、やろうと思えば、手縫いでできるものだし…。

 なんというのかなあ…。

 自分の<体>がかなり老いてきてあちこちにガタがきて、でもこの<体>の替えはなく…。自分なりにメンテナンスしながら死が訪れるまで大切に使うしかない。
 古いミシンに対して、そこのところに通じる同じ思いがあるのだ。

 …なんて言いながら、最新のミシンの載ったパンフレットを「いいな、いいな」と呟きながら、眺めているんだけど。(笑)

c0179853_06414184.jpg




[PR]

by miman57 | 2018-06-26 06:45 | 作ったもの | Comments(2)

続・牛乳パックで作るお薬手帳入れ

c0179853_13530877.jpg

 2回の講習会を経て、(2回目の講習会はいちおう私は教えてあげる側の人でした…)、敬老の日プレゼント<牛乳パックで作るお薬手帳入れ>220~250個の製作開始です。

 7~8か月の2か月で作るのかと思っていたら、7月の終わりまでにはすべて完成させたいとのこと。お~~、1か月しかないのか。

 お手伝いの出来る人は、何人くらいいるのかな。私がこっそり観察したところでは、10人はいても20人はいないだろうなという感じなのだけど。牛乳パックと布を型紙通りに裁っているものを使って、ボンドで貼り合わせて組み立てるのに、1つに1時間くらいかかる。

 詳しいことはわからないし、私の立場で知ってもしようがないか…。

「家に持ちかえってまで作る筋合いのものではない」という強硬な意見の人もいたけれど、やはり出来る人が少しでも持ちかえって作っていたほうがよいのではないかと考えて、私はこっそり10個ほど持ち帰らせてもらった。いまミシンを修理に出しているので、縫い物が出来なくて、退屈で困っているのだ。(笑)

 さっそく家で作っていて、4個目でやっと、表に染み出さないボンドの量というのを会得したぞ~~。

 ふと思ったのだけど、私、職人気質だったのではないかなあということ。

 もし私が過去に戻れて、18歳の自分に出会えたら、学校の成績など気にせずに、就職はコネで銀行なんてことも考えずに、小説を書きたいなんていう夢も追わず、物作りの現場に飛び込んで地味な作業をこつこつと続けるのもありかもよって、教えてやりたい。いまは工業高校も男女共学だ。

 真夜中に1人黙々と手作業を繰り返していると、ついついそういうことを考えてしまうのだ。まあ、もうこの歳で、そんなことを考えてもしかたがないことではあるけれど…。

 



[PR]

by miman57 | 2018-06-24 13:59 | 作ったもの | Comments(2)

鞆の浦&後楽園

c0179853_07215361.jpg
c0179853_07215793.jpg

 雨の中を、またまた格安日帰りバスツアーで、一人旅です。
 行先は、広島県の鞆の浦と岡山県の後楽園。

 1週間前から当日は降水確率100%。
 80~90%てことはあっても、いくらなんでも100%はないだろうと…。(涙) しかし、前線が少し南よりで、広島と岡山は、傘がいらぬくらいの小雨だった。

 格安ってどのくらいかというと、四国に住んでいる私が大橋渡って昼食もついて、3980円。ただし、毛皮屋さんの見学付きで、この毛皮屋さんの滞在時間が、その他の観光地よりも一番長かった。

 初めの頃、こういういかにも格安バスツアーのことが好きになれなかったのだけど、前々回に宮島に行った時、「格安バスツアーを利用して、宮島には何度も来ている。春夏秋冬のそれぞれの宮島をみた」という人の言葉を聞いて、それもありかと思うようになった。

 滞在時間1時間に満たなくても、3回行けば3時間近くになるのだ。(笑)

 しかし、後楽園の駐車場で私の乗ったバスの横に、JRの<トワイライトエクスプレス・瑞風>の観光バスが止まっており…。3980円と100万円の違いは、やっぱりすごい! ああ、やっぱりいいなあ…、羨ましすぎるぞ…。

 今回は、バスツアー一人旅で2度目の相席なし。2人掛けの座席を独り占め。
 前回は一人ぼっちで座るのって、なんか惨めだし寂しいしっていう感じだったのだけど、一人旅にも慣れてきて、相席の人になんか喋らなくちゃという気遣いもなく、車窓の景色も楽しめて、これはこれでまたよかったと思う。

 毛皮屋さん見学なんて大嫌いといいながら、ムートンの座布団を衝動買いしてしまった。
 初めは自分のだけと思ったのだけど、やっぱり夫も喜ばさなくちゃということで、2枚買った。案の定、夫は大喜びで、行く時にはくれなかったお餞別を、旅行から帰ってからくれたのだ!

c0179853_07214961.jpg


 

[PR]

by miman57 | 2018-06-21 07:39 | お出かけ | Comments(2)

囲碁ソフト『最強の囲碁(新・高速思考版)』

c0179853_06010082.jpg

 新しい囲碁ソフトを買った。アンバランス社の『最強の囲碁(新・高速思考版)』。ちなみに以前に持っていたのは、同じくアンバランス社の『100万人のための3D囲碁』。
 
 『100万人のための3D囲碁』は、発売日が2010年4月、最強レベルでその実力は3級前後との噂。そして今回購入した『最強の囲碁(新・高速思考版)』は、発売日が2011年7月、その実力は2~3段とのこと。

 新しい囲碁ソフトを買うにあたって、最新の『天頂の囲碁7・Zen』(その実力はプロ九段に匹敵するらしい)か、『最強の囲碁(新・高速思考版)』するかかなり悩んだ。『天頂の囲碁7・Zen』のプロ九段なんていう機能は必要ないが、設定は7級から出来るらしい。

 それで卓球を趣味とする夫に、「あなたに合わせてレベルを落としてくれた福原愛ちゃんと練習するのと、これまたあなたに合わせてレベルを落とした○○さん(地域の卓球クラブで、夫よりも強い人)と練習するのと、どちらがいい?」と聞いたら、「それは○○さんだろう。自分に合わせてレベルを落とした福原愛ちゃんは、ワシと打ち合ってもつまらんだろうし、その愛ちゃんの思いは伝わってくるものなので、ワシもみじめで面白くない」との、即答。

「う~~ん、感情を持たないAIと人間を比べてもなあ…」とは思ったのだけど、「まあ、囲碁上達を焦ることもない。AIの進化を楽しむのも一興か。それに値段も安いし、前のと同じ会社の製品であれば、使い方もわかっているし」ということで、『最強の囲碁(新・高速思考版)』にした。

 さっそく実際に使ってみると、『100万人のための3D囲碁』とはぜんぜん違った打ち方に戸惑った。この戸惑いを、囲碁初心者の私がいま言葉で説明するのは難しいが、いつか出来たらと思う。

 レベルと置き石の数も替えてみたりと、いろんなパターンで打ってみた。それでいまのところ、レベル最強で置き石の数9個で打つというパターンで落ち着いている。私にいつも置き石9個で相手をしてくれる囲碁クラブの会長さん(アマ5段)より、ちょっと弱いなっていう感じだ。

 下の写真は、その最強レベル置き石9個で、私が65目勝った写真。
 もちろん<待った>連発で、場合によっては10手くらい戻したりもしている。『100万人のための3D囲碁』よりも積極的に攻撃してくるので、勉強になる。

c0179853_06010576.jpg

 

[PR]

by miman57 | 2018-06-19 06:03 | 囲碁日記 | Comments(0)

肩掛けバッグ(試作品)・№3

c0179853_08122329.jpg

 肩掛けバッグバッグ(試作品)・№3です。
 底に使っている濃い色の布は、前回はこげ茶色だったが、今回はモスグリーン。

 試作品№1~№3まで、微妙にサイズや縫い方を変えて作り、それをメモ帳に走り書きで書き留めた。試作品№4を作る時は、メモではなくきちんとしたノートに書きうつす予定。

 しかしながら、今回の反省点。
 今まで肩掛けバッグの作りについて深く考えたことなかったので、内袋のポッケトは身頃側につけるのか反対側につけるのかとか、肩紐を調整する移動カンは肩から下げた時、前に来るのか後ろに来るのかとか、完成してから「?」となってしまった。

 試作品№4では、これらの疑問点にも、自分なりの答えを出すつもりだ。

 この肩掛けバッグは、表布地に薄い芯地を貼ってパリッとさせて、そしてそのうえに重ねてキルト芯を貼っている。私は、布で作るポーチもバッグも、使い勝手と見かけをよくするためには、芯地の使い方が<命>だと思っている。(洋裁を習っていた時には、きれいな仕立ての服は芯地の使い方が<命>だと思ったことだ)

 よく覗かせてもらっている布バッグ作家さんが、「このポーチの作り方と型紙は公開していますが、実を言うと、私が実際に作る時は芯地を使っています」というようなことを、ブログに書かれていた。

「えっ、レシピを公開した時と、今回の衝撃の告白の間には、どのくらいの時間差があるんだ?」と驚いたけれど、(笑)、まあ、世の中ってそういうものだ。
 それが、<作る>と<創る>の違いなんだろうと思う。


 

[PR]

by miman57 | 2018-06-18 08:16 | 作ったもの | Comments(0)

北野武監督『アウトレイジ」3部作

c0179853_08573613.jpg

 若いころは、映画でも小説でも、吐き気のするくらい残虐な描写大好きだったのに、この最近はそういうものがまったくだめになってしまって、年齢のせいなんだろうと思っていた。

 それが、たまたまみたイギリスドラマ『ハッピー・バレー(復讐の町)』が面白くて、面白くて。
「えっ、もしかして、私の脳みそ、若返った?」と思い、(笑)、以前から見たかった北野武監督の『アウトレイジ」3部作をレンタルビデオ屋さんから借りてきて、見た。

『アウトレイジ』の初めの作品は、映画館で見ている。

 面白かったが、2部3部と続いて上映されても、あんな残虐なシーンの連続を、映画館の大きなスクリーンで見るには耐えられないと思い、見ずじまいだった。

 でも、「最初の作品があんなに面白かったのだから、その後の作品も面白いはず。年齢のせいで見られないなんて、残念だなあ」と、ずっと気になっていた。

 それを、3部作品全部借りてきて、買ったばかりの55インチ大型テレビで見た!

 3作品とも、なんてことなく見ることが出来た。(笑)
 『ビヨンド』と『最終章』なんか、2回繰り返して、見てしまった。(ちらちらと画面を見ていた夫が、「よくそんなもの見れるなあ」と、言っていたけど…)

 私は映画評論家でもないし、精神分析医でもないので、北野武『アウトレイジ」3部作のどこが面白いとか、それに魅了される自分の心の内についても、ここには書かない。

 ただ、『アウトレイジ』の1部作品は、日本の映画史上に残る傑作だと思うことだけを書いておく。
「このヤロー! 馬鹿ヤロー!」だ。(笑)

 

[PR]

by miman57 | 2018-06-17 09:00 | 本・映画・ドラマ | Comments(0)

牛乳パックで作るお薬手帳入れ

c0179853_07050606.jpg
c0179853_07051454.jpg


 今年の地域の敬老の日のプレゼントは、牛乳パック3枚で作るお薬手帳入れと決まり、昨晩、手芸クラブで集まって試作品作りをした。…といっても、先生が型紙や布地を用意してくださっていて、私達は鋏で切ってボンドでくっつけるだけ。ほんと、先生に申し訳ない。

 出来上がりは、バインダーのような形になっていて、お薬手帳を挟みこんで収納し、保険証と診察券を入れるポケットもついている。

 気をつけるところは、ボンドがはみ出さないようにそれぞれのパーツを貼り合わせるところかな。それと、私の場合模様の大きい布を使ったので、布を裁つ時、模様の配置にも気を配らなくてはいけなかった。

 なんと、7~8月の2か月で、これを250組も作らなくちゃいけないのだ。

 この5年ほどは、地域手芸クラブの一員としてのお手伝いでよかったのだけど、今年は女性部の役員をしているので、頑張らなくちゃ。

 それにしても、なかなかに使い勝手のよさそうなお薬手帳入れだ。
 個人的にも作って、友人知人にプレゼントしても、喜ばれそうな感じがする。

 

[PR]

by miman57 | 2018-06-16 07:07 | 作ったもの | Comments(2)

麻婆茄子&ゴーヤチャンプルー

c0179853_07272017.jpg
c0179853_07272455.jpg

 別々のある日の我が家の『今夜のお惣菜』を2つ。
 麻婆茄子&ゴーヤチャンプルーです。

 それぞれにレトルトの調味料を使っているが、(私はレトルト調味料を使うのが大好き)、1袋を全部使うと、薄味が好みの私には味が濃厚になってしまうので、それぞれに冷蔵庫の中で残っている野菜を、これでもかっていう感じで入れる。

 麻婆茄子には、人参・玉ねぎ・エリンギ・なた豆が入っている。それで肝心の茄子がほとんど見えなくなってしまった。ゴーヤチャンプルーには、豆腐の他に人参・玉ねぎ・エリンギ。

 麻婆茄子やゴーヤチャンプルーに玉ねぎを入れたら、たぶん味的には、麻婆茄子やゴーヤチャンプルーとは違うものになっているような感じがする。しかし、濃厚とか辛いとかが苦手な私のお子様舌には、玉ねぎで味をまろやかにするのがいい。

 そうそう、ゴーヤの苦みも苦手なので、茹でて水に晒して固く絞りと、あの手この手で苦みをとる。ゴーヤの栄養分は下水に流れてしまっているんだろうなと思う。

 そのうえにゴーヤの苦みが豆腐や野菜に移らないように、すべての食材を炒めて味をつけて溶き卵も流し込んで出来がったものに、苦みをとったゴーヤをトッピングする感じでさっと混ぜる。

 味をしっかりつけた麻婆茄子やゴーヤチャンプルーだと、ご飯がたくさん食べられるっていうのだろうけど、我が家のように薄味にしてしまうと、ご飯が少なくてもおかずがどんどん食べられるっていう感じになってしまって、山盛り作ってもすぐになくなってしまうのが残念。




[PR]

by miman57 | 2018-06-15 07:31 | 今夜のお惣菜 | Comments(0)

肩掛けバッグ(試作品)・№2

c0179853_11514039.jpg

 肩掛けバッグ(試作品)・№2です。

 前の№1との違いは、横幅を少し大きくしたこと。
 全体の大きさは、27センチ×27センチの正方形なのだが、マチを5センチとると正方形に見えないのが不思議。前回の横幅25センチよりも、長財布の出し入れが楽だ。

 それから、肩紐に移動カンというのを使って、肩紐の長さを調整できるようにしてみた。

 ほんとうは、№2はまだ完成していない。
 ボタンを留めるループ紐を、孫の体操服入れを作った棉ロープの残りを使おうと思ったのだが、それではどうも格が落ちるようなので、革紐にしてみようかと思案中。

 布は、ハギレとしてビニール袋に詰められて売られていたものから、選んでみた。

 洋服を縫っているお店のハギレなので、手芸店で買う布地とはまた違った雰囲気の布だ。水玉の布地がもう1つバッグをつくるほど残っているので、同じ形の肩掛けバッグを、あれこれ考えながら縫う予定。

 やっぱり、いくら考えていてもだめだ。イメージに近いものを完成させるためには、実際に、いっぱい縫わなくちゃだめだよなあって思う。しかし、手のひらサイズのポーチと違って、バッグは使う布地と芯地の量が多い。

 あっというまに、裏に使う布地と芯地が減っていく…。先日、手芸店に行ったばかりなのに、また行かなくちゃ。けっこうお金がかかるなあ。(涙)

 ああ、試作品なのにもったいないと思う。
 しかし、やっぱり縫うしかないのだなあ。



[PR]

by miman57 | 2018-06-14 11:54 | 作ったもの | Comments(0)