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長生きサンバ…!

 町内女性部の敬老の日祝賀会の出し物、<長生きサンバ>、とりあえず女性用衣装13枚が完成。

 脇を縫って、首を出すところに穴を開けてと、縫う前は簡単だと思っていたのだけど、ほつれやすい化繊レースのカーテン生地であったことと、人の着る服はポーチなどの小物と違い、布地面積が広くて、ちょっと悪戦した。

 ただ、前回のブログに、「シャッペスパン60番のミシン糸では糸調子が上手くいかなくて、縫い目が攣る」と書いたのだけど、5枚目くらいで、糸調子の調整に成功。

 本番&総練習で着るのは2~3度とのことなので、布地のほつれは端ミシンで抑えるだけにしてみた。

 ところでもう1つ、衣装を作る打ち合わせで、踊りの練習の日に集会場に行くのだったら、私も踊りに参加しちゃえ!ということで、頑張っている。

 練習3回目にして、やっと振り付けは覚えられたかなあ…。でも、人とぶつかったりとかのハプニングが起きると、すぐに頭の中が真っ白になって、順番を忘れる…。(>_<)

 昨日の練習の最後に通しで踊って、それをスマホで撮った動画を見せてもらったのだけど、私って、ワンテンポとは言わないけれど、半テンポ、皆より遅れてる。音楽に合わせて踊っているのではなくて、人の動きを見て踊っているから、そうなるんだろうなあ…。

 …と、本番には大恥をかきそうなんだけど、そんならついでに、ブログでも大恥をかきましょうということで、衣装の着画です。(笑)

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by miman57 | 2018-08-31 12:32 | 作ったもの | Comments(0)

中華ファンタジー小説を書き始めた…№3

 30代から40代の20年間、同人誌に入って小説を書いていてのだが、筆を折って15年…。再び小説を書きだした理由は、前回に2つほど書いた。

 その1 TVゲームを止めたから。
 その2 縫い物&編み物をしている時に、嫌なことばかりを思い出すので、それだったら小説のあらすじでも考えようかなと。

 そして、本日書くその3は、せっかくの古代中国歴史好きを、『史記』の講座に通ったり、本を読んだり、テレビドラマや映画を観るだけで終わらせては、もったいないから。

 いや、もったいないというよりは、「情報をインプットしたら、何かの形にしてアウトプットしたい」という、私の心の欲求だろうなと思う。

 孫のためにあれやこれや縫ったり編んだりしていたら、それだけでは物足りなくて、商品として売りたくなった。家の中でパソコンのソフト相手に碁を打っていると、碁会所というところに行って人と打ちたくなる。家に籠ってばかりじゃだめだ、人とお喋りしなくちゃと決心した時、ただお喋りするだけは嫌で、そのお喋り結果が何かの形とならなくちゃもったいないと思い、地域女性部の役員になった。

 やり始めたらなんらかの結果が欲しいとは、なんとけち臭い心根だろうと思っていたが、ある時、「インプットだけではいけない。インプットしたものをなんらかの形にしてアウトプットしなければ、脳の活性化にはならない」という記事を読んで、納得した。

 しかし私の場合、脳の活性化のためにというよりは、ケチな心根のために、やり始めたことを自分なりの<形としての結果>として残したい、そして自分大好き&好奇心がやたら強いので、その<形としての結果>ってどんなものなのか、知りたくてたまらないというところなんだろうな。

 若い時は、<形としての結果>を知るために、好奇心にまかせて猪突猛進し、大恥をいっぱいかいてきた。そういう自分に何度も自己嫌悪をおぼえたけれど、この年齢になると、その大恥に、ボケ防止という別の名前をつけることができるのだなあ。

 歳をとるって、悪いことばかりではない。(笑)

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by miman57 | 2018-08-29 07:51 | 中華ファンタジー小説 | Comments(0)

ドレス型のポットホルダー

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 デージーのポットホルダーを編みながら、レース糸の整理をしていたら、ドレス型のポットホルダーの編みかけたのが出てきた。生成り色で身頃の部分を編んで、スカートの部分の色糸を買って、そのままにしていた。

 それで、編み始めて、完成!

 女性部で引き受けた<長生きサンバ>の衣装作りが気になるところだけど、自分の仕事を犠牲にしてまでは、ボランティアはしたくない…という、心のモヤモヤの表れだ、きっと…、…。

 …ということで、ドレス型のポットホルダーが完成したので、<長生きサンバ>の衣装作りにとりかかる。

 レースのカーテン用の布地。(メートル150円という激安)

 化繊100%の細くて硬い糸で、ざっくりと織られている。ほつれやすくて、ものすごく縫い難い。そして、シャッペスパンミシン糸60番と相性が悪いのか、どんなに糸調子を緩めても、縫い目が引きつる。最後は、アイロンで誤魔化すしかないなあ。



 そうそう、昨日の女性部の会で、今まで話したことのない執行部役員の人が話しかけてこられた。

「ミマンさんて、縫い物が出来るの?」
「はい」
「どんな感じで出来るの?」
「簡単な服は縫えます。それから、ポーチなのどの小物を作って、お店で売ってます」

 私の返事に、その人は、しばらく考え込んでいた。
「その能力、これから、どう使わせてもらおうか?」と、考え中って、その人の顔に書いてあったわあ~~。(笑)

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by miman57 | 2018-08-28 09:58 | 作ったもの | Comments(0)

長生きサンバ…?

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 来月の敬老の日に、町内のお年寄りを招待しての、祝賀会がある。
 頑張って作った<お薬手帳>は、その時の出席者へのプレゼントなのだが、有志による歌や踊りの出し物もあるらしい。

 この春から、地域女性部の下っ端の役員を引き受けたのだけど、その地域女性部でも、毎年、踊ってきたらしい。それで、私も、衣装作りのお手伝いをすることにした。

 衣装といっても、脇を縫って、頭を入れるところを丸くくりぬいた簡単なもの。
 女性用13人、男性用2人ぶんです。

 とりあえず見本として1枚縫って、OKをもらったので、頑張ります。
 写真のように、女性用は反物でど~~んときたわあ~~!(笑)
 
 ところで、衣装の打ち合わせなどで参加するのだったら、踊れるかどうかわからないけれど、踊りの練習にも参加することにした。

 出し物は、『長生きサンバ』。

 手は上がらないし、筋力もないから、踊っているとグラグラする…。
 なかなかに速いテンポの曲なので、ついていけない…。
 そもそも、振り付けをおぼえられない…。

 敬老の日まで3週間あるので、頑張ってはみるけれど、無理そうだったら、途中でギブアップだなあ。
 
 

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by miman57 | 2018-08-26 18:08 | 作ったもの | Comments(0)

デージーのポットホルダー&コースター

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 夏休みも終わりに近づいた孫たちが来ている。
 それで、長女が美容院に行ったり、友達とランチや飲み会に行っている間に、私と夫は、孫の夏休みの宿題の完成に追われている…。(笑)

 …ということで、孫たちが寝ている真夜中や早朝に少しずつ編んでいた、デージーのポットホルダーとコースターがそれぞれ2枚、完成。

 編むことに飽きたので、デージーは編まないと決めていたのに、久しぶりに編むと楽しい。ずっと、編んでいたくなる。(いや、孫から逃げたいのかも…、……)

 そして、デージーシリーズを復活させるのなら、自分なりの工夫を加えるのもいいかなと、編んでいて考えた。それは、多色遣いデージーシリーズ。

 名づけて、レインボーデージー!!! ヽ(^o^)丿

 最低でもレース糸を3色使うこと。
 デージーは、白と色糸を1色使う配色が普通だけれど、自分の色遣いセンスアップのために、次回からは、多色に挑戦してみようかなと。

 近々、歩いて行けるご近所に、新しい手芸店がオープンする。他県から進出の新店だ。それで、いつも行っていた手芸店が、リニューアルオープンするとのことで、売り尽くしセールを始めたのだ。

 孫が帰ったら、横田のレース糸20番つや消しを買い占めに行くぞ~~!
 



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by miman57 | 2018-08-25 16:40 | 作ったもの | Comments(0)

中華ファンタジー小説を書き始めた… №2

 夫の10連休も終わったし、朝夕涼しくなりつつあるので、しばらく休んでいた中華ファンタジー小説を再開しようと思う。それにしても連日35度越えの暑い日が続くと、31度とか32度が涼しく思えるなあ。

 前回のブログで、小説を書き始めた理由にTVゲームをやめたからと書いたけれど、それともう1つ、書き始めた理由には、私のもう1つの趣味である縫い物&編み物が関係している。

 一人で縫い物&編み物をしていて、そんなに考えることなく針を持つ手を動かしていたらよいだけの時、頭の中にはいろんなことが浮かんでくる。その浮かんでくることが楽しいことばかりだったらよいのだけど、そのほとんどが過去の嫌な思い出と将来の不安に関係することばかり。特に私は真夜中に起きだしてごそごそしているものだから。

 それでそういうことが頭に浮かんでこないようにと、縫い物&編み物をしながら囲碁の詰碁の問題を解くというのをやってみたのだけど、これがけっこう手を取られて肝心の縫い物&編み物がはかどらない。

 そんならとラジカセを買って、子どもたちが残していった大量のCDを聞くのがよいかと思ったのだけれど、音楽を聴きながら、やっぱり頭の中にいろんなことが浮かんでくる。

 テレビを横目で見ながらというのも考えたけれど、若い時には出来た<ながら>というものが、年齢のせいかできなくなっていて、イライラしてくるのだ。

 …ということで、縫い物&編み物をしながら、華流・韓流ドラマを下地にして、自分が主人公だったらというストリーを考えてそのなかにどっぷり浸かってみようかと考えついた。そしてこれがけっこう面白かったのだ。

 そうしたらストーリーを考えついでに、ちょっと空いた時間にパソコンに向かって字で書いてみようかとなった…。

 私は過去に小説を書いていて挫折したという、思い出したくもない苦い経験がある。二度と小説は書かないと心に決めていたので、頭の中でストーリーを考えて楽しむというのと、それを小説仕立てにするという行動の間には、葛藤とかなり長い時間が必要だった。

 …で書き始めると、これが一番よかった。
 いまは、過去の嫌な出来事を振り返ることもなく、将来のまだ起こっていない不安におびえることもほとんどなくなった。ほんと、人に言うのも恥ずかしいくらいの能天気な日々だ。

 長くなったので、本日の<中華ファンタジー小説を書き始めた… №2>はここまで。

 そうそう、私は20代の終わりから50代の初めまで書くということに夢中になり、夢を追い続けた。一時期はその頃のことなど思い出したくもないと思っていたのだけど、最近、「ああいうこともありで、よかったのかも?」と、肯定的に懐かしい人生経験として振り返れるようになった。

 好奇心旺盛・猪突猛進・それでいてヘタレという今の私という人間は、よくも悪くも当時に経験したことで出来ている思うとこがもある。それで、同人誌に入っていた当時のことなど、少しずつ書いていこうかなと考えている。いろんな人が関係してくるけれど、もう時効だろう…。

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by miman57 | 2018-08-20 08:27 | 中華ファンタジー小説 | Comments(0)

『史記』始皇帝と趙高

 昨日は月に1度のカルチャー講座『史記』。
 始皇帝の死とその後の秦の滅亡に絡んだと言われる宦官・趙高のお話。

 しかし、最近の学術調査の結果では、趙高は宦官ではないことがわかってきている。今までの趙高といえば、小説も映画もドラマも、宦官であるがゆえの歪な性格と描写されていたのに…。急に、私の頭の中の趙高のイメージを変えるのは難しいぞ。

 趙高は秦に滅ぼされた趙の人で、始皇帝のそば近く仕えた役人。
 秦を滅ぼす結果となる彼の行動は、趙人としての秦に対する恨みではなかろうかと、先生は言っていた。

 とまあ、驚きの講座内容だけど、もっと私を驚かせたのは、大学で中国古代史を教えていて中国語も話せる先生の前職が、エンジニアでサラリーマンだったこと。どういうきっかけで現在にいたったのだろう?好奇心の強い私としては、『史記』の講座とともにこちらも気になる。(笑)

 それから、受講生の方々がどういう動機で『史記』に興味を持ったのかも知りたい。しかしながらおばさんとのお喋りなんぞ面白くもないと顔に書いた男の人達ばかり。でもでも、くじけずに話しかけている。

 前回、DVD『始皇帝暗殺』を貸してくださった人に、ちゃんとお礼の麻紐かごをプレゼントしたぞ。そして一生懸命、華流ドラマの話題も振って話しかけた。私って、ほんと好奇心強いと思ったり、健気と思ったり。

 そして、私は、学術的に『史記』の講義をしてくださる先生には申し訳ないのだけど、『史記』の書かれている内容そのものより、どういう理由で司馬遷が『史記』を書いたのか、そして書いている間の司馬遷の心の中はどうであったのかということに、ものすごく興味がある。

 それで講座のあとの質問の時間で、「『史記』は歴史書というより、読み物に近くて、司馬遷さんも楽しんで書いて、読む人たちも『司馬遷さん、今回も面白かったよ。次回を楽しみにしています』的なものではなかったのですか?」と先生に訊いて、あっさり却下された。(>_<)

 学説では、司馬遷は乱れている治世を憂えて、『史記』を書き残したらしいのだけど、それにしては『史記』の内容って時に筆が滑り過ぎていると思ってしまうくらいに面白いし、登場人物の言動の善し悪しを読者の想像に委ねて過ぎていると、私は思ってしまうのだなあ。

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by miman57 | 2018-08-19 11:15 | 華流&韓流 | Comments(0)

手芸本を2冊買った

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 アクリルたわしを22個作って、「次は、何を作りましょうか?」と営業部長(夫)に訊いたら、「デージーのポットホルダーを編め」と言った。

 デージーのポットホルダーは、私にしてはちょっと高めの値段設定をしている。(でも、手作りサイトで売られている値段のほぼ半額…) それで売れると、微々たる毎月の売上金額がポンと跳ね上がるのだ。さすが、営業部長!

 しかし、私は今までに編み過ぎたことと、買ってくださる方には申し訳ないのだけど、「可愛いのは可愛いけれど、いったい何に使うのだ?」という思いもあって、前回で編むのは終了と密かに決心した。それで、横田の20番レース糸つや消しは、全部、消費してしまったのだ。

 …ということで、糸を買いに手芸店に買いに行った。
 そしてついでに、手芸本を2冊、買った。

 麻紐バッグの本と、紙バンドで作るかごの本。
  
 麻紐バッグも作るのに飽きたので、もう編まないと決めていたのに…。紙バンドで作る籠も一時期ハマったのだけど、「完成してみれば、所詮、やっぱり、紙だなあ」と思うところがあって、もう作らないと決めていたのに…。素敵な本を見ていると、「また、作りたい」とムズムズしてくる。

 手作り作品を作って販売する者として、私の一番大きな欠点は、「あれも作りたい、これも作りたい」と、編み物や縫い物やクラフトと、いろんなものに手を出し過ぎることだろうなと思う。

 材料代も嵩むし、技術の向上も中途半端…。
 なんとかこの困った癖を治す方法はないものかしら…。
 

 

 

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by miman57 | 2018-08-18 07:36 | 作ったもの | Comments(0)

さあ、今日から日常に戻る…

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 週3日働いている夫のお盆を挟んだ10連休が終わって、さあ、今日からいつもの日々に戻ります。
 
 …ということで、夫のお弁当も再開!
 この歳で、お弁当の手抜き料理というのを覚えて、あっというまにお弁当を入れることができるようになった。どんなに手抜きしても、コンビニ弁当よりましだから、夫も文句は言わない。(笑)

 一昨日は、年金振込日だったので、昨日、ATMで通帳の記帳をした。
 こんなことを言うとなんだけど、記帳の終わった通帳を見て、「あら~~、まだこんなに残高あるんだ~~」って思ってしまった。

 前期高齢者のお仲間入りをして、やっと味わえるこの感覚…。

 宵越しのお金は持たないではなくて、月越しのお金は持たない的な感覚の夫と45年、毎月、給料日の前は青くなっていた。ある程度の貯金はしておくものと思うわたしにとって、苦痛の45年間だった。

 この2年で、車を買い替えて、大型テレビとエアコンも買った。そして、かなりまとまって残ったお金も貯金した。そのためにこの10年、必死で年金の中から積み立てた。海外旅行の経験なし夫婦で国内旅行も数度の日帰りツアーのみ、友達とランチもせず、我ながらよく頑張ったと思う。

 今年の初め、大型テレビとエアコンが新しくなった日、夫に尻を叩かれ続けた目標が達成して、気が抜けて、ちょっと精神がおかしくなるかと思った。

 これで夫婦仲がいいのだから、いったいどうなっているのだろうと自分でも思う。(笑)

 お金を使うのが楽しみな夫だけど、そのぶん、健康でよく動きよく働く。いや、健康に気を使いよく動きよく働くのは、その結果で稼いだお金を使う楽しみがあるからかも? 
 
 この45年、お金の使い方であまり口煩く夫を責めると、『角を矯めて、牛を死なせる』ということになりそうな気がした。

 …と、夫の金銭感覚に対して、そう解釈する私って、ほんと立派だわ~~。
 誰か、私の頭をなでなでして、褒めてくれ!と思う。
(実際に褒められると、惨めになるので、コメントは書かないでくださいね。 <(_ _)> )




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by miman57 | 2018-08-17 07:36 | 日々に想う | Comments(0)

アクリルたわしが9個

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 昨日に続いて、アクリルたわしです。

 今回は9個。
 ヒマワリの形のも編むのに苦労したし、もう1つのリフ編みにいったては、蒸し暑さもあって頭が爆発しそうだった。

 前に1度挑戦して編み図の意味がわからなくて挫折した、リフ編み。

 この春から地域女性部の役員となって、集会場によく行くようになったのだけど、そこの手洗い場にこのリフ編みのアクリルたわしが置いてあった。それを見て、誰かが編めているのなら、自分にも絶対編めるはずと思った。

「失敗しても、何度でも編んでいれば、そのうちに編めるようになるのではなかろうか?」ということで、本の図解を眺めて、編んでは解き、編んでは解きで、悪戦苦闘。

 初めに編んだのは、意味わからず編んでいるので、糸の引きがキチキチ。一回り小さく仕上がっている。編みなれるほどに少しずつ大きくなっている。

 そして4個目からは、編み図のほうもやっと理解できた!

 …と、本を見ながら悪戦苦闘したリフ編みだけど、このブログを書くにあたって検索したら、ユーチューブで編み方がアップされているではないか…。あらまあ…!

 今回は、13+9=22個で、アクリルたわし作りはお終いだけど、次回はユーチューブを見ながら編んでみようっと。





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by miman57 | 2018-08-16 11:55 | 作ったもの | Comments(2)